2019 明治安田 J3リーグ 第22節
ブラウブリッツ秋田 vs ガイナーレ鳥取
4 1
2019.09.07. Sat 19:00
Axisバードスタジアム
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TICKET チケット情報
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ACCESS アクセス情報
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Starting Member
- GK 21 松本 拓也
- DF 5 千田 海人
- DF 17 韓 浩康
- DF 24 山田 尚幸
- MF 6 藤山 智史
- MF 8 和田 昌士
- MF 22 沖野 将基
- MF 29 夛田 凌輔
- FW 9 中村 亮太
- FW 11 久富 賢
- FW 16 藤沼 拓夢
Substitution Member
- GK 1 渡辺 泰広
- DF 2 尾本 敬
- DF 31 田中 雄大
- MF 7 前山 恭平
- MF 15 江口 直生
- FW 18 北脇 健慈
- FW 25 北原 大奨
Starting Member
- GK 21 井上 亮太
- DF 4 井上 黎生人
- DF 6 池ヶ谷 颯斗
- DF 15 上松 瑛
- MF 16 星野 有亮
- MF 26 世瀬 啓人
- MF 38 高畑 奎汰
- MF 41 魚里 直哉
- FW 9 ユリ
- FW 11 ヴィートル ガブリエル
- FW 39 鈴木 国友
Substitution Member
- GK 29 市川 暉記
- DF 3 アドリエル
- DF 18 西山 雄介
- DF 20 大屋 翼
- MF 7 可児 壮隆
- MF 8 三沢 直人
- MF 13 林 誠道
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 4 | 11 | シュート | 8 | 6 | 2 |
| 3 | 6 | 9 | GK | 14 | 4 | 10 |
| 1 | 0 | 1 | CK | 8 | 8 | 0 |
| 5 | 5 | 10 | 直接FK | 7 | 4 | 3 |
| 0 | 1 | 1 | 間接FK | 2 | 2 | 0 |
| 0 | 1 | 1 | オフサイド | 2 | 2 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 1 | 1 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
5分 . 22分 . 43分 . 45+1分 . |
67分 8.三沢 |
| 交代 | |
|
62分 . → . 68分 9.中村 → . 85分 . → . |
57分 11.ヴィートル → 13.林 57分 9.ユリ → 8.三沢 68分 26.世瀬 → 7.可児 |
| 警告 | |
|
- |
89分 21.井上(亮) |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
2378人
天候
晴
気温
30.0℃
湿度
59%
風
弱風
ピッチ状態
良芝、水含み
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PHOTO 試合写真
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COMMENT 監督・選手コメント
今日の試合を迎えるにあたって、両チームとも過去3戦の結果が2分1敗同士でこの試合を迎えたと思うんですけど鳥取には鳥取の事情があったでしょうし、もしかしたら過去の我々の試合を分析した上での5人のスタメン変更だったのかもしれません。
我々の事情というのはものすごくシンプルで、過去3戦勝ててない中でも今の今は本当に選手スタッフですごくいい普段の練習、取り組みができていて、その中でも結果だけがついてこない。結果にかかわる肝のところではなかなかまだ結果を出せない、という過去の3戦でした。
その中でもすごくは今の自分たちがやっていて誇りに思えるような自分たちのサッカーをしっかりと実力をつけ積み上げる方向で、今日の試合の準備して臨みました。その取り組みがやっと実を結んで何か今まで溜まっていたものが上手く前半爆発出来たような試合でした。
それでも残りの12試合を考えた時に、この試合を通してもまだまだ自分たちに足りない部分というのは選手自身も、私自身も感じたので、そういうところにちゃんと目を向けてまた次に向かいたいと思っています。
後半0対4での立ち上がりから鳥取の選手たちが物凄い球際の戦いをして、ダイナミックにゴールに向かってきた。そういう所は本当に素晴らしいなと思いましたし、そういうプレーを後半鳥取の選手達が出してくれたおかげで自分たちが天狗にならずに済むというか、まだまだ足りないものに目を向けられた部分もあったと思います。
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質疑応答
鳥取のスタメンが大きく変わったという話が合ったが、ある程度想定内だったのか?
はい。5人の変更の予想は付いてませんでしたけど、5人変更したことでやる得ることの予測は立てていましたし、しっかりと恐らく立ち上がりはミラーというかしっかり走れるメンバーで前線プレスをかけてきたことなどは予想通りでしたけど、後はどう見てもツインタワーというか前に背の高い選手二人のスタメンだったので、ある程度後ろからなのかクロスなのかそこに当ててくるという予測もしてました。ただ、両方とも僕の予測以上のプレスと予測以上のツートップ起点からの攻撃だったので、自分たちが1点取るまではどっちに転んでもおかしくないシーソーゲームだったと思います。
前半早い時間帯に1点を取れて、勢いをつけられたのは大きかったのか。
そうですね。今までの自分たちであれば、あのようなプレスや攻撃をされたときに、どちらかというとロングボールが多くなると思いますし、あのような入りでロングボールを入れるのは間違ってはないと思うんですけど、選手たちが強気にしっかりとしたポジションを取ったりとか、動かすことはかなり早い時間帯からやって、センターバッグの韓浩康選手がしっかりと前につけてそこからの1点目だったので、本当に勇気を持って選手たちがプレーしたなと思います。