2022 明治安田 J2リーグ 第35節
ブラウブリッツ秋田 vs 徳島ヴォルティス
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2022.09.10. Sat 18:30
ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール
スケジュール情報がありません
試合情報
BBパーク・BB秋田横丁オープン
16時
列整理実施
16時
シーズンパス先行入場開始
16時15分
一般入場開始
16時30分
席図・スタジアムマップ

その他
- 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
- ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。 - 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。
駐車場情報
スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
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TICKET チケット情報
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ACCESS アクセス情報
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Starting Member
- GK 21 田中 雄大
- GK 13 才藤 龍治
- DF 5 千田 海人
- DF 4 池田 樹雷人
- DF 3 小柳 達司
- DF 23 稲葉 修土
- MF 25 藤山 智史
- MF 9 中村 亮太
- MF 8 茂 平
- FW 29 齋藤 恵太
- FW 40 青木 翔大
Substitution Member
- GK 1 新井 栄聡
- DF 50 加賀 健一
- MF 15 江口 直生
- MF 24 小暮 大器
- FW 14 三上 陽輔
- FW 18 吉田 伊吹
- FW 19 武 颯
Starting Member
- GK 1 ホセ アウレリオ スアレス
- DF 6 内田 航平
- DF 14 カカ
- DF 2 田向 泰輝
- MF 7 白井 永地
- MF 13 新井 直人
- MF 36 エウシーニョ
- MF 44 杉本 太郎
- FW 17 一美 和成
- FW 24 西谷 和希
- FW 15 藤尾 翔太
Substitution Member
- GK 31 長谷川 徹
- DF 25 安部 崇士
- DF 3 石尾 崚雅
- MF 19 長谷川 雄志
- MF 20 児玉 駿斗
- MF 11 杉森 考起
- FW 18 佐藤 晃大
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 4 | 8 | シュート | 6 | 4 | 2 |
| 2 | 3 | 5 | GK | 11 | 6 | 5 |
| 6 | 4 | 10 | CK | 7 | 6 | 1 |
| 5 | 3 | 8 | 直接FK | 13 | 6 | 7 |
| 0 | 1 | 1 | 間接FK | 0 | 0 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | オフサイド | 0 | 0 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
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- |
- |
| 交代 | |
|
66分 . → 18.吉田 76分 . → . 76分 9.中村 → . 89分 40.青木 → . |
64分 6.エウシーニョ → 20.児玉 76分 44.杉本 → 11.杉森 76分 17.一美 → 18.佐藤 |
| 警告 | |
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- |
- |
| 退場者 | |
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- |
- |
試合環境
観衆
1819人
天候
晴
気温
23.3℃
湿度
83%
風
無風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
秋田の皆さま、そしてサポーターの皆さまに拍手をいただき、ありがとうございます。
その拍手を胸にしまい、今日来ていただいた皆さまと共に勝って笑顔で喜びあえるように、チーム全員でさらに努力をしていきたいと思います。
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質疑応答
相手を抑えたという部分については、今までやってきたことがうまくいったのか。
チャンスをつくらせない走力、チャンスをつくる走力。それにさらに磨きをかけて強い選手・チームになってほしいと思います。
相手のシュートまで打たれても良い位置に選手がいて弾いていた。その辺は今までの積み重ねのエッセンスができている。
ラスト10分、相手のシュートチャンスに対してしぶとさ、執念、全員でゴールを守る意識、ゴールを守る気持ち。それがプレーに溢れ出ていたと思います。
一方で、得点には結びつかなかった。シュートにいくまでのところ、それともシュートの局面に至ったところ、今日のゲームの印象ではどちらの方が重要だったか。
決めきる力。シュートチャンスはあったと思います。
枠力、振り切る力、こぼれ力、全員でゴールになだれ込めるように日常を大切にしたいと思います。
決めきれないというところで、コントロールが足りないのか、それともシュートが足りないのか。
ゴールへの意識が非常に強く、自分が決めるんだっていう思いから足を振り抜いていることは素晴らしい。
そこがパスに走ったりというよりも、足を振っていく。自ら決めていく。
その気持ちを枠に飛ばなかった、ゴールが決まらなかった悔しさに変えて努力して行く。
執念は悔しさから生まれ出てくるものだと思います。
それもまた、日常から。
試合を通じて魂ぎわの競り合いで優位に立っていた。
秋田ならまだまだできると思います。魂ぎわの競り合いで勝って前進、負けて広げられて数的不利。その数的不利を走力でカバー。そういうところは非常に良かったと思います。
開始から相手のビルドアップにプレッシャーをかけ、後ろから押し上げてコンパクトな前線を維持してやりきっていた。
コンパクトフィールド形成にはまず前線の走力。前線の走力なくして後ろは上げれない。
その一体感、そして中盤の選手たちのスライドの走力、それが全て噛み合わなければ、一体とならなければ、コンパクトにならないと思います。
そういう点で全員で走力を保ち、キリカエてプレーしてくれた。
前向きで奪ってカウンターのチャンスは多々ありましたけれども、そこも歯を食いしばってキリカエで上回って、ボールを越して出て行く走力。
秋田の選手ならもっとできると思います。