2022 明治安田 J2リーグ 第30節
ブラウブリッツ秋田 vs 水戸ホーリーホック
1 1
2022.08.07. Sun 18:00
ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール
スケジュール情報がありません
試合情報
BBパーク・BB秋田横丁オープン
15時30分
列整理実施
15時30分
シーズンパス先行入場開始
15時45分
一般入場開始
16時
席図・スタジアムマップ

その他
- 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
- ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。 - 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。
駐車場情報
スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから
EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
GOODS グッズ情報
TICKET チケット情報
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ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
- GK 21 田中 雄大
- DF 25 藤山 智史
- DF 5 千田 海人
- DF 4 池田 樹雷人
- DF 6 輪笠 祐士
- MF 23 稲葉 修土
- MF 3 小柳 達司
- MF 24 小暮 大器
- MF 8 茂 平
- FW 29 齋藤 恵太
- FW 19 武 颯
Substitution Member
- GK 1 新井 栄聡
- DF 22 髙田 椋汰
- DF 39 高瀬 優孝
- MF 15 江口 直生
- FW 9 中村 亮太
- FW 11 半田 航也
- FW 16 井上 直輝
Starting Member
- GK 28 山口 瑠伊
- DF 40 黒石 貴哉
- DF 13 楠本 卓海
- DF 43 鈴木 喜丈
- DF 3 大崎 航詩
- MF 22 土肥 航大
- MF 16 前田 椋介
- MF 7 曽根田 穣
- MF 14 椿 直起
- FW 20 梅田 魁人
- FW 15 木下 康介
Substitution Member
- GK 41 中山 開帆
- DF 2 後藤田 亘輝
- DF 47 松田 隼風
- MF 30 髙岸 憲伸
- MF 34 杉浦 文哉
- MF 39 柳町 魁耀
- FW 38 唐山 翔自
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 7 | 12 | シュート | 4 | 2 | 2 |
| 2 | 1 | 3 | GK | 11 | 3 | 8 |
| 3 | 4 | 7 | CK | 4 | 0 | 4 |
| 5 | 4 | 9 | 直接FK | 12 | 6 | 6 |
| 1 | 0 | 1 | 間接FK | 0 | 0 | 0 |
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 0 | 0 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
80分 . |
51分 15.木下 |
| 交代 | |
|
60分 . → 9.中村 76分 . → . 76分 25.藤山 → . 88分 . → . |
60分 15.木下 → 2.後藤田 78分 7.曽根田 → 34.杉浦 78分 7.曽根田 → 34.杉浦 87分 22.土肥 → 30.髙岸 87分 20.梅田 → 39.柳町 |
| 警告 | |
|
- |
29分 43.鈴木 58分 43.鈴木 試合終了後 28.山口 |
| 退場者 | |
|
- |
58分 43.鈴木 |
試合環境
観衆
2188人
天候
曇
気温
28.7℃
湿度
67%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
秋田の皆さま、苦しい時も選手・クラブを支えていただき、本当にありがとうございます。秋田のため、チームのため、選手たちの勇気はチーム内に良い伝染をしています。
当たり前を徹底的にできるように、これからもチーム全員で前へ向かって走りたいと思います。
選手コメントがありません。
質疑応答
縦のパスを通されて先制点を奪われた。どういった所が上手くいかなかったか。
ゴールを中心とした守備をする、ゴール、相手、ボールを守り抜けるポジショニングから前向きで守備をする、その原則が外れていたと思います。
それまでは、センターバックの選手がゴール前で弾いたり良い位置には立てていた。
一瞬の隙、1滴の水漏れもなくプレーする。その執念、集中力、それが大切だと思います。
齋藤恵太選手が倒されて相手が一人減った。齋藤選手は常に執念深く走り続けた中で、彼の頑張りが数的優位を生んだ。
恵太の相手の嫌がることをやり続ける。その粘り強さ、走る努力の末に、チームを有利にした。
この勝ち点1の評価は?
3歩前進、2歩反省。
先制点を決められた時間帯の1つ、2つの前のプレーから、ちょっと全体のスライドが緩くなり、良い縦パスを入れられた。
ゴールサイドから、良い立ち位置から、ベストポジションからボールに行く。スライド、走力、当たり前を徹底できるように練習するしかないと思います。
声出し応援が導入されてから初めてホームでゴールが決まった。歓声をどう感じたか。
ALIVE。躍動して生きている声が響くスタジアムは選手に間違いなく伝播し、伝染すると思います。これからも選手たちは、秋田のために戦い抜くと思います。皆さんと共に強く生きていけるように、さらに強く走っていきたいと思います。
3試合負けなし。勝ち点を着実に積むという意味では1点は今後効いてくるだろう。この3試合負けなしということについてはどう捉えているか。
一体感覚。その一体感である感覚が非常に大事で、チームはこれからも一つになって、秋田のため、チームのために走り抜くのみだと思います。