2022 明治安田 J2リーグ 第27節

ブラウブリッツ秋田 vs モンテディオ山形

HOME 試合終了 AWAY モンテディオ山形

0 - 2

2022.07.17. Sun 18:00

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

15時30分

列整理実施

15時30分

シーズンパス先行入場開始

15時45分

一般入場開始

16時

席図・スタジアムマップ

 

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

路線バス増便情報はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • DF 25 藤山 智史
  • DF 5 千田 海人
  • DF 4 池田 樹雷人
  • DF 6 輪笠 祐士
  • MF 24 小暮 大器
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 15 江口 直生
  • MF 8 茂 平
  • FW 29 齋藤 恵太
  • FW 18 吉田 伊吹

Substitution Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 3 小柳 達司
  • MF 7 普光院 誠
  • FW 9 中村 亮太
  • FW 16 井上 直輝
  • FW 19 武 颯
  • FW 40 青木 翔大

Starting Member

  • GK 1 後藤 雅明
  • DF 3 半田 陸
  • DF 2 山﨑 浩介
  • DF 31 木村 誠二
  • DF 26 川井 歩
  • MF 15 藤田 息吹
  • MF 10 山田 康太
  • MF 8 小西 雄大
  • FW 25 國分 伸太郎
  • FW 29 ディサロ 燦シルヴァーノ
  • FW 17 加藤 大樹

Substitution Member

  • GK 23 藤嶋 栄介
  • DF 6 山田 拓巳
  • DF 30 坂本 稀吏也
  • MF 18 南 秀仁
  • MF 20 チアゴ アウベス
  • MF 41 梶山 諒乃介
  • FW 9 デラトーレ

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 モンテディオ山形
データ
1 4 5 シュート 12 7 5
7 8 15 GK 6 5 1
4 2 6 CK 6 4 2
5 2 7 直接FK 11 5 6
1 1 2 間接FK 1 1 0
1 1 2 オフサイド 1 1 0
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 モンテディオ山形
得点者
-
25分 25.國分
29分 10.山田
交代
23分 . → 3.小柳
HT 18.吉田 → 40.青木
63分 . → .
63分 . → .
82分 . → 9.中村
61分 25.國分 → 20.チアゴ
61分 29.ディサロ → 9.デラトーレ
警告
88分 3.小柳
79分 41.樺山
退場者
21分 .
-

試合環境

観衆 5206人
天候
気温 28.5℃
湿度 55%
無風
ピッチ状態 全面良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま、そして今日スタジアムにお越しいただいた全ての皆さま、応援本当にありがとうございました。
チームはぶれずに戦ってくれました。チームは気持ち以上のものであり、だけど気持ちそのものだと思います。
どんなことがあっても、気持ちをぶらさずに秋田は闘い抜きます。

選手コメントがありません。

質疑応答

退場者の出たプレーについて、裏に抜け出されて、ブレーキをかけるか攻めるかというところの紙一重のところでの対応について。

背後に出たボールは、先に触ったものが勝者である。もし相手が先に触った場合は遅らせて対応する。前からボールを奪いに行けば背後は空くし、ブロックを下げれば背後は無い。その原則を忠実に、ラインコントロールとボールへのプレスを含めて、背後のボールを先に触れるようにチームみんなで取り組んでいきたいです。

一人欠けてからフリーキックと、サイドから個人技でゴールを奪われた。選手たちは動揺していたようなところはあったか。

冷静なファイトだったと思います。
退場して70分、精いっぱいのプレー、チームがまとまったプレーをしてくれたと思ってます。

後半からほぼ一進一退で好セーブもありながら、後半0-0というところで良いチャンスがあった。

一人少ない中で奪ったボールをチャンスにつなげる。チーム一体で守り、そして攻めていく、気持ちのこもったプレーだったと思います。

70分間一人足りない状況で戦ったことについて今後どう活かしていきたいか。

どんなことがあってもチーム一体で戦う、秋田の良さ。チームは人が集まってできるもので、熱い選手が集まっている。
練習、試合、その熱さをさらに過熱させて良い選手・良いチームになると信じています。

2失点はしたものの、体を張ってブロックするなどの粘り強い最後をやらせない守備は見受けられた。

ボールを奪う、ゴールを守る、一人一人が役割・責任を持ってチームが勝つためにプレーした。秋田らしい誠実であり、粘り強さが表現されていたと思います。

一人少なくなった後半の方がクロスからやカウンターなど、相手のゴールに迫っていた。数的不利の状態を生かすようなプレーは出せたのか?

数的不利を同数、もしくは数的優位に保つためには、走るエネルギー、人の持っているエネルギーを一つに集約させて、走り続けなければならない。
そのエネルギーがピッチに、秋田は溢れていたと思います。

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