2022 明治安田 J2リーグ 第17節
ブラウブリッツ秋田 vs 東京ヴェルディ
3 3
2022.05.21. Sat 14:00
ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール
スケジュール情報がありません
試合情報
BBパーク・BB秋田横丁オープン
11時30分
列整理実施
11時30分
シーズンパス先行入場開始
11時45分
一般入場開始
12時
席図・スタジアムマップ

その他
- 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
- ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。 - 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。
駐車場情報
スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
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EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
GOODS グッズ情報
TICKET チケット情報
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ACCESS アクセス情報
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Starting Member
- GK 21 田中 雄大
- DF 13 才藤 龍治
- DF 5 千田 海人
- DF 4 池田 樹雷人
- DF 33 飯尾 竜太朗
- MF 14 三上 陽輔
- MF 6 輪笠 祐士
- MF 25 藤山 智史
- MF 39 高瀬 優孝
- FW 19 武 颯
- FW 29 齋藤 恵太
Substitution Member
- GK 1 新井 栄聡
- DF 17 下坂 晃城
- MF 7 普光院 誠
- MF 15 江口 直生
- MF 24 小暮 大器
- FW 16 井上 直輝
- FW 18 吉田 伊吹
Starting Member
- GK 31 高木和 徹
- DF 2 深澤 大輝
- DF 3 ンドカ ボニフェイス
- DF 23 谷口 栄斗
- MF 6 山本 理仁
- MF 15 馬場 晴也
- MF 4 梶川 諒太
- MF 26 加藤 蓮
- FW 19 小池 純輝
- FW 27 佐藤 凌我
- FW 9 杉本 竜士
Substitution Member
- GK 21 長沢 祐弥
- DF 5 平 智広
- MF 7 森田 晃樹
- MF 10 新井 瑞希
- MF 17 加藤 弘堅
- MF 18 バスケス バイロン
- FW 11 端戸 仁
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6 | 7 | シュート | 6 | 2 | 4 |
| 5 | 4 | 9 | GK | 14 | 7 | 7 |
| 2 | 3 | 5 | CK | 4 | 0 | 4 |
| 7 | 7 | 14 | 直接FK | 18 | 8 | 10 |
| 0 | 0 | 0 | 間接FK | 2 | 0 | 2 |
| 0 | 0 | 0 | オフサイド | 2 | 0 | 2 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
65分 . 73分 . 90分 . |
3分 9.杉本 55分 9.杉本 58分 19.小池 |
| 交代 | |
|
37分 . → . 59分 . → . 59分 . → . 59分 . → 18.吉田 79分 . → . |
HT 26.加藤 → 7.森田 62分 4.梶川 → 10.新井 68分 11.端戸 → 11.端戸 68分 9.杉本 → 18.バイロン 78分 19.小池 → 5.平 |
| 警告 | |
|
5分 . |
59分 6.山本 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
2130人
天候
曇一時雨
気温
24.2℃
湿度
35%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
ブラウブリッツ秋田を応援して下さる全ての皆さま、本当に応援ありがとうございます。
たくさんのサポーターの皆様のおかげで、選手たちは最後まで諦めない姿勢を見せ、同点に追いつくことができました。
粘り強さ、誠実さ、それが詰まったプレーだったと思います。
これからも一体感をさらに増してチーム全員で走り続けたいと思います。
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質疑応答
終盤、押し込むことに成功した。戦い方を変えたのか、それとも選手たちが走ってこぼれ球を確保できたのか。
後者です。
選手たちの主体的な諦めない、勝ちに行く、その気持ちが一体感を生み、ゴールを生んだと思います。
前半に飯尾が負傷交代となった。怪我人が増える中で難しい部分があると思うが、これまで出場が少なかった江口や井上が結果を出した。
チャンスの時に輝くために、日常から良い準備をし続けてくれています。そこで日頃の姿勢が試されると思うので、後から出ている選手たちは皆、素晴らしかったと思います。
前半の早い時間帯での失点は苦しいという感じがある。
時間帯はもちろんありますが、粘り強さは一人では粘れませんので、全員で粘れるように、最後まで全員で守備ができるように取り組んでいきたいと思います。
結果としては勝ち点1だが、昨年複数得点で敗れている相手に今日のような試合ができたということは、成長した姿を見せられたゲームだったのではないか。
昨年のことは、過去のことですので、今日起きたことをまた糧として成長することが一番大事だと思います。
前後半とも縦に速い攻撃を優先しつつ、パスをつなぐシーンも多々あったように見受けられた。
優先順位をチームで全うしながらも、相手の状況をよく見て挑戦した部分もあったと思います。
試合後に選手たちになんと声をかけたのか。
サッカーと共に生きよう。