2022 明治安田 J2リーグ 第15節

ブラウブリッツ秋田 vs 横浜FC

HOME 試合終了 AWAY 横浜FC

1 - 0

2022.05.08. Sun 13:00

ソユースタジアム
DAZNで観戦する jleague.jpでテキスト速報を見る

SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

10時30分
※チケット販売のみ10時オープン(指定席は10時30分より販売)

列整理実施

10時30分

シーズンパス先行入場開始

10時45分

一般入場開始

11時

席図・スタジアムマップ

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

アクセス情報がありません

Starting Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 25 藤山 智史
  • DF 5 千田 海人
  • DF 4 池田 樹雷人
  • DF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 6 輪笠 祐士
  • FW 9 中村 亮太
  • MF 39 高瀬 優孝
  • FW 19 武 颯
  • FW 29 齋藤 恵太

Substitution Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • DF 17 下坂 晃城
  • MF 8 茂 平
  • MF 15 江口 直生
  • MF 24 小暮 大器
  • FW 16 井上 直輝
  • FW 18 吉田 伊吹

Starting Member

  • GK 44 六反 勇治
  • DF 3 中村 拓海
  • DF 22 岩武 克弥
  • DF 19 亀川 諒史
  • MF 20 イサカ ゼイン
  • MF 4 高橋 秀人
  • MF 30 手塚 康平
  • MF 17 武田 英二郎
  • FW 13 サウロ ミネイロ
  • FW 18 小川 航基
  • FW 16 長谷川 竜也

Substitution Member

  • GK 21 市川 暉記
  • DF 6 和田 拓也
  • MF 2 ハイネル
  • MF 33 近藤 友喜
  • FW 15 伊藤 翔
  • FW 39 渡邉 千真
  • FW 48 山下 諒也

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 横浜FC
データ
2 2 4 シュート 7 5 2
3 7 10 GK 13 4 9
2 2 4 CK 4 3 1
5 9 14 直接FK 15 6 9
3 1 4 間接FK 0 0 0
3 1 4 オフサイド 0 0 0
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 横浜FC
得点者
85分 .
-
交代
62分 . → 18.吉田
62分 . → .
73分 9.中村 → .
HT 4.高橋 → 6.和田
66分 16.長谷川 → 15.伊藤
66分 20.イサカ → 33.近藤
75分 17.武田 → 48.山下
88分 19.亀川 → 39.渡邉
警告
90分 .
44分 18.小川
退場者
-
-

試合環境

観衆 3469人
天候
気温 16.3℃
湿度 40%
中風
ピッチ状態 全面良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま、サポーターの皆さま、皆さまのエネルギーが、選手たちの心に火を付けて走り勝つことができました。
さらに強度を増して良い選手・良いチームになれるようチーム皆で努力を続けたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

得点シーンについて、ゴール前に人数をかけて最後までやり続けた結果だった

走り勝って、リスクをかけてゴールに人数をかける。
こぼれ球のこぼれ球まで足を止めずに信じて動き続ける。
執念、粘り強さがゴールを生んだと思います。

DAZNでのインタビューで、小暮は皆で取ったゴールだと話していた。

全員でセカンドボール、こぼれ球を前向きに拾い続けて、チーム全員で走り勝って、ねじ込んだ努力の結晶だと思います。

風下に立った後半を相手に攻められる場面も多かったが、紙一重のところではじき返した。

一番危ないものから消していく、原則を守った行動。
そして助け続けるポジショニングと面を作って体を張る。素晴らしかった。

後半ピンチの場面はあったが、中央突破をなかなか許さなかった。連携の取れた守備ができていたと感じるか。

コンパクトさを保つということは、走り続けて走り勝たなければ成し遂げられないものであり、声をかけ続けてピッチ内の熱が非常に高かった。
集中力のある、走り勝ったゲームだと思います。

後半、横浜FCの決定機ゴールキーパーと1対1の場面で田中選手で弾き返した。

出るタイミング、アプローチコース、最後まで我慢する。
日頃の選手の努力とキーパーコーチと取り組んでいる成果がしっかり出せたと思います。

ホームでの連勝はJ2になって初めてとなった。

秋田の皆さまには、日頃から本当にお世話になっている。応援してくれる秋田の皆さま、今日ご来場の皆さまとともに、熱く戦い、走り続けることが非常に大事だと思います。
その熱の中心である選手達が、熱を絶やさず、火を絶やさず走り続ける姿勢をこれからも保って、皆さまと共に戦い続けたいと思います。

4試合ぶり失点ゼロ。失点を許さなかったことについての評価は。

サッカーの原則。危ないところから消していく、ボールへのプレッシャー。
隙なく行うには、日頃から鍛錬しなければ試合だけでは表現できない。その根底に流れているものは、走り勝つこと。
走り勝ってこそのコンパクト形成、ボールへのプレッシャー、スペースを消す、人のマーク、奪って前に行くエネルギー。
最後まで選手たちは自分たちを信じてやってくれた。
それが素晴らしいと思います。

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