2022 明治安田 J2リーグ 第14節

ブラウブリッツ秋田 vs FC琉球

HOME 試合終了 AWAY FC琉球

2 - 1

2022.05.04. Wed 13:00

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

10時30分

列整理実施

10時30分

シーズンパス先行入場開始

10時45分

一般入場開始

11時

席図・スタジアムマップ

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

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TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 13 才藤 龍治
  • DF 5 千田 海人
  • DF 4 池田 樹雷人
  • DF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 9 中村 亮太
  • MF 6 輪笠 祐士
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 39 高瀬 優孝
  • FW 19 武 颯
  • FW 29 齋藤 恵太

Substitution Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • MF 8 茂 平
  • MF 15 江口 直生
  • MF 24 小暮 大器
  • MF 25 藤山 智史
  • FW 16 井上 直輝
  • FW 18 吉田 伊吹

Starting Member

  • GK 26 田口 潤人
  • DF 7 田中 恵太
  • DF 22 上原 牧人
  • DF 4 岡﨑 亮平
  • DF 14 沼田 圭悟
  • MF 20 上里 一将
  • MF 25 武沢 一翔
  • MF 11 中野 克哉
  • MF 13 清武 功暉
  • MF 8 池田 廉
  • FW 19 草野 侑己

Substitution Member

  • GK 1 ダニー カルバハル
  • DF 6 金井 貢史
  • DF 9 李 栄直
  • MF 2 福村 貴幸
  • MF 10 富所 悠
  • MF 15 大本 祐槻
  • FW 21 上原 慎也

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 FC琉球
データ
8 6 14 シュート 7 2 5
4 3 7 GK 10 5 5
2 2 4 CK 2 0 2
8 3 11 直接FK 9 6 3
0 1 1 間接FK 1 0 1
1 1 2 オフサイド 1 0 1
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 FC琉球
得点者
40分 .
45+1分 .
11分 19.草野
交代
29分 13.才藤 → 25.藤山
64分 . → .
64分 9.中村 → .
72分 . → .
72分 . → 18.吉田
64分 19.草野 → 15.大本
64分 20.上里 → 10.富所
67分 13.清武 → 21.上原
79分 14.沼田 → 2.福村
79分 7.田中 → 6.金井
警告
27分 13.才藤
22分 13.清武
75分 14.沼田
退場者
-
-

試合環境

観衆 2019人
天候
気温 18.1℃
湿度 50%
中風
ピッチ状態 良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

ホームの大声援、選手たちの心を熱くしていただき、本当にありがとうございました。
皆さまの応援のおかげで、選手たちは走り、戦うことができました。
一生懸命さが際立つ試合、逆転して熱さが増した。
最後まで粘り強く選手たちは戦ってくれました。これからもひたむきにチーム皆で戦いたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

逆転勝利。どちらも二次攻撃が実った得点だった。得点を狙い続ける姿勢が見えた。

サッカーの目的、ゴールを目指す。
どんな選手も、どんな状況でも目指し続けた姿勢は、本当に素晴らしい。
秋田らしい、諦めない、気持ちのこもったゴールだと思います。

先制された部分、こぼれ球を押し込まれ、秋田らしくない、弾き返せればという部分だった。

ボールに対するチェレンジ、カバー。
そしてこぼれの原則は、内側からボールへアタック。
足を止めずに、こぼれのこぼれまで身体で張れるように取り組んでまいります。

2ゴールともクロスからフリーで待っている選手がいての得点だった。今後も得意の形にしていきたいところか。

クロスの質が素晴らしかった。
良いクロスに良いシュート。
クロスに対してどんな状況でも人をかけていく、人をかけるということは、そこまで走って到達する、リスクを冒して前に行く。セットプレーやオープンプレー、ゴール前で勝負する秋田の走力・気持ちがゴールにつながったと思います。

後半の出だしはかなりゴールに近づいた場面が多かった。あと一歩も決めきれば、もうゲームを制圧できた。

前方向にプレーを選択していく。チャンスの数は試合ごとに増えている。チャンスの数をさらに増やして、最後にチーム一体で決めきれるように積み上げていきたい。

今季初めての逆転勝利となった。

逆転というものは信じて徹底しない限り、できない。チームで信じて一つの方向に向かって突き進む。秋田らしい勝利だと思います。

今季、先制される展開こそ多いが、キリカエは素早く、鋭くなっているように感じる。

失点しても、自分たちは得点できるという自信がピッチにあふれていると思います。

セットプレーから2点を奪った。

チーム一体で押し込んでセットプレーを獲得する。日頃からセットプレーのコーチ・選手・チーム皆で取り組んでいる結果だと思います。

GWということもあってか今季最多の来場者の前で逆転勝利となった。

秋田の皆さまに日頃から大変お世話になり、支えていただいている。
秋田のために、チームが勝つためにひたむきに走り、選手たちは気持ちを表現してくれた。
選手たちの表現が、勝ちにつながれば共に喜び合える。
最後まで戦う献身性、粘り強さを皆さまと共に戦い、勝利し喜び合うことは本当に素敵なことだと思います。
これからもチーム一体で秋田のために走りたいと思います。

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