2022 明治安田 J2リーグ 第12節

ブラウブリッツ秋田 vs ファジアーノ岡山

HOME 試合終了 AWAY ファジアーノ岡山

0 - 1

2022.04.27. Wed 18:30

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

16時

列整理実施

16時

シーズンパス先行入場開始

16時15分

一般入場開始

16時30分

席図・スタジアムマップ

 

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 13 才藤 龍治
  • DF 5 千田 海人
  • DF 4 池田 樹雷人
  • DF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 6 輪笠 祐士
  • FW 9 中村 亮太
  • MF 8 茂 平
  • FW 18 吉田 伊吹
  • FW 19 武 颯

Substitution Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • DF 20 加藤 慎太郎
  • DF 39 高瀬 優孝
  • MF 25 藤山 智史
  • FW 11 半田 航也
  • FW 14 三上 陽輔
  • FW 16 井上 直輝

Starting Member

  • GK 13 金山 隼樹
  • DF 24 成瀬 竣平
  • DF 5 柳 育崇
  • DF 23 ヨルディ バイス
  • DF 41 徳元 悠平
  • MF 14 田中 雄大
  • MF 26 本山 遥
  • MF 6 喜山 康平
  • MF 19 木村 太哉
  • FW 20 川本 梨誉
  • FW 15 ミッチェル デューク

Substitution Member

  • GK 35 堀田 大暉
  • DF 4 濱田 水輝
  • DF 3 阿部 海大
  • DF 16 河野 諒祐
  • MF 8 ステファン ムーク
  • FW 39 白井 陽斗
  • FW 7 チアゴ アウベス

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 ファジアーノ岡山
データ
2 9 11 シュート 5 3 2
3 2 5 GK 12 6 6
5 9 14 CK 5 1 4
1 3 4 直接FK 11 5 6
0 1 1 間接FK 1 1 0
0 1 1 オフサイド 1 1 0
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 ファジアーノ岡山
得点者
-
45+2分 5.柳
交代
65分 . → .
76分 . → 17.半田
76分 18.吉田 → .
76分 9.中村 → .
85分 . → .
HT 20.川本 → 3.阿部
67分 19.木村 → 8.ムーク
88分 14.田中 → 39.白井
88分 26.本山 → 4.濱田
警告
-
-
退場者
-
-

試合環境

観衆 954人
天候
気温 10.0℃
湿度 52%
中風
ピッチ状態 全面良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま、いつも、支えていただき本当にありがとうございます。平日にもかかわらず、たくさんのサポーターの皆さんに応援していただいて、感謝申し上げます。
チーム全員で走り、ゴールを目指し続け、前を目指し続けましたけれども、ゴールを割ることはできませんでした。
これからも、チーム一体となって戦っていきたいと思います。

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質疑応答

後半かなりパワーをかけて押し込んでいた。チームとして1点ビハインドというところでの意図だったのか。

試合の開始後から、一体となって攻め込む秋田らしさは、色あせることなく最後までやってくれたと思ってます。
どんなときも前を目指し続けることをこれからも挑戦していきたいと思います。

最終盤には、DFやGKの選手も前線に上がってゴールを狙っていた。チームとして共有していたことだったのか。

元々持っているサッカーの本質を理解した選手たちですので、共通理解というよりも、勝ちたい気持ちがプレーに表れたと思います。

敗戦となったが、選手の姿勢などは今後の糧になるということか。

1試合1試合気持ちを込めて戦う。それが資産になり、財産となり、糧となることがベストである。1試合1試合を流れてしまってフロー化するものではなくて、積み上げていって強固な肉付けとなるもの。それを秋田はできていると思います。これからもたくましく走るチームを目指したいと思います。

前半からシンプルにサイドからクロスを上げているようなシーンが多かった。狙いだったのか。

ゴールを優先にプレーする。
その優先順位を間違えずに選手が相手よりも自分の判断で早く動き出した成果が、ゴール方向に強く動き出した。それは共有できたシーンだと思います。

セカンドボールや球際の競り合いは、試合を通して秋田が優位に立っていたが、一点が遠かった。

セカンドボールは気持ちの強い方にボールが転がりますので、それに対する気持ち、予測、決断、出足。
それを勝利につなげるべく、チーム皆でこれからも走っていきたいです。

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