2022 明治安田 J2リーグ 第10節

ブラウブリッツ秋田 vs V・ファーレン長崎

HOME 試合終了 AWAY V・ファーレン長崎

0 - 1

2022.04.17. Sun 13:00

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

10時30分

列整理実施

10時30分

シーズンパス先行入場開始

10時45分

一般入場開始

11時

席図・スタジアムマップ

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 13 才藤 龍治
  • DF 3 小柳 達司
  • DF 4 池田 樹雷人
  • DF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 9 中村 亮太
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 6 輪笠 祐士
  • MF 8 茂 平
  • FW 29 齋藤 恵太
  • FW 40 青木 翔大

Substitution Member

  • GK 30 安田 祐生
  • DF 5 千田 海人
  • MF 7 普光院 誠
  • FW 14 三上 陽輔
  • FW 16 井上 直輝
  • FW 18 吉田 伊吹
  • FW 19 武 颯

Starting Member

  • GK 1 富澤 雅也
  • DF 5 奥井 諒
  • DF 26 二見 宏志
  • DF 24 江川 湧清
  • DF 15 加藤 聖
  • MF 7 クリスティアーノ
  • MF 10 カイオ セザール
  • MF 13 加藤 大
  • MF 23 米田 隼也
  • FW 27 都倉 賢
  • FW 11 エジガル ジュニオ

Substitution Member

  • GK 31 原田 岳
  • DF 25 櫛引 一紀
  • MF 6 澤田 崇
  • MF 19 鍬先 祐弥
  • FW 9 植中 朝日
  • FW 18 山崎 亮平
  • FW 22 奥田 晃也

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 V・ファーレン長崎
データ
0 3 3 シュート 9 6 3
4 2 6 GK 9 7 2
1 5 6 CK 10 3 7
6 3 9 直接FK 9 5 4
1 1 2 間接FK 3 1 2
0 1 1 オフサイド 3 1 2
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 V・ファーレン長崎
得点者
-
12分 15.加藤
交代
60分 . → .
60分 . → 18.吉田
71分 40.青木 → .
71分 9.中村 → .
79分 . → .
77分 13.加藤 → 6.鍬先
85分 15.加藤 → 19.澤田
90+2分 11.エジガル → 9.植中
警告
73分 .
-
退場者
-
-

試合環境

観衆 1697人
天候
気温 15.5℃
湿度 20%
中風
ピッチ状態 良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま
そして今日、応援に駆けつけていただいたサポーターの皆さま、本当にありがとうございます。
皆さまの温かい応援に、期待どおりの結果とならず、大変申し訳なく思っております。
選手たちはひたむきに戦ってくれました。
これからも徹底と継続を追求して前に向かっていきたいと思います。

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質疑応答

相手のゴールについて、粘り強くはね返していった中で、最後は無回転のシュートを沈められた。相手の技術が高かったということか。

少しでも相手のボールに対してプレッシャーをかけ続ける。寄せる姿を相手に見せる圧力。
大丈夫だろうと思った時に隙が出る。
どんなボールでも寄せられるように日常を大切にしたい。

先制こそされたが、1点が入れば同点に追いつく展開を保ち続けた(それ以上の失点はしなかった)。

根気強く一体となって戦い、前を見続けて、それがゴールに繋がるように、チャンスの数が増えるように日常を大切にしていきたい。

攻撃面について、今季攻撃バリエーションを見受けられる中で、今日は1点を取りきれなかった。

背後を優先に走り抜くことと、ゴール幅に人を集めてペナルティエリアに入っていくこと。日常から磨いていくことが大事だと思います。

前半、相手の決定機はいくつかあったが、1失点にとどめた。また、全体としてコンパクトさもしっかりあって、前節から持ち直したようにも見受けられた。

コンパクトの糸は最後まで切れずに、全員がつながり合って攻守ともに行い続けて、粘り強さがさらに増したと思います。

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