2022 明治安田 J2リーグ 第8節

ブラウブリッツ秋田 vs いわてグルージャ盛岡

HOME 試合終了 AWAY いわてグルージャ盛岡

3 - 1

2022.04.03. Sun 13:00

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

10時30分

列整理実施

10時30分

シーズンパス先行入場開始

10時45分

一般入場開始

11時

席図・スタジアムマップ

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

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TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • DF 13 才藤 龍治
  • DF 3 小柳 達司
  • DF 4 池田 樹雷人
  • DF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 40 青木 翔大
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 6 輪笠 祐士
  • MF 8 茂 平
  • FW 29 齋藤 恵太
  • FW 9 中村 亮太

Substitution Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 20 加藤 慎太郎
  • MF 7 普光院 誠
  • MF 24 小暮 大器
  • FW 14 三上 陽輔
  • FW 18 吉田 伊吹
  • FW 19 武 颯

Starting Member

  • GK 41 野澤 大志ブランドン
  • DF 3 戸根 一誓
  • DF 6 甲斐 健太郎
  • DF 4 牟田 雄祐
  • MF 15 加々美 登生
  • MF 28 増田 隼司
  • MF 14 小松 駿太
  • MF 17 中村 太亮
  • FW 45 和田 昌士
  • FW 11 ブレンネル
  • FW 13 色摩 雄貴

Substitution Member

  • GK 21 稲葉 亜我志
  • DF 16 田平 起也
  • DF 36 小野田 将人
  • MF 22 奥山 洋平
  • MF 26 ビスマルク
  • MF 33 弓削 翼
  • MF 46 中村 充孝

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 いわてグルージャ盛岡
データ
4 11 15 シュート 2 1 1
2 5 7 GK 12 9 3
1 5 6 CK 3 2 1
8 6 14 直接FK 12 4 8
1 0 1 間接FK 3 1 2
1 0 1 オフサイド 2 0 2
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 いわてグルージャ盛岡
得点者
5分 .
16分 9.中村
48分 40.青木
37分 13.色摩
交代
59分 . → 18.吉田
65分 40.青木 → .
65分 9.中村 → .
89分 . → .
49分 3.戸根 → 16.田平
59分 15.加々美 → 26.ビスマルク
59分 13.色摩 → 22.奥山
59分 14.小松 → 46.中村
77分 28.増田 → 33.弓削
警告
-
-
退場者
-
-

試合環境

観衆 1903人
天候
気温 13.3℃
湿度 26%
中風
ピッチ状態 良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま、どんな時も選手を支えていただき、本当にありがとうございます。皆様の応援、選手の躍動、それが一つとなって勝利することができました。これからもひたむきに全力で戦い続けたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

これまでは0対0を凌いで1点を入れたのが勝ちパターンだったが、今日は前半から圧力をかけて得点を取って勝ち切ることができた。前半からパワーを出していこうという指示だったのか。

どんな試合も前半からフルパワーで勝ちきる。選手達の躍動が勝利に結びついたと思います。

前半の2得点は、フリーキックにうまくあわせた形だった。前線の選手の成長や、得点を決めきる集中はどうだったか。

日頃からチーム皆で同じ絵を描いて、それを極めていく。
極めに限界はございません。
さらに突き詰めて、チーム皆で高みを目指したい。

3点目について。こぼれ球、こぼれ球の中から最後まで前を向いていた選手が決めきった。加入してから得点がなく申し訳ないということを話していたところで、今日のゴールとなった。

こぼれ球が青木のところに来るということは、青木がそこにポジションを取り続けて狙い続けた執念。
チーム全体でこぼれ球を拾い続けるポジショニング、執念。
神様が少し有利にしてくれたと思います。

唯一の失点はコーナーキックだった。今後の課題になるか。

セットプレーの失点を抑えることは、一人ではできません。
チーム全員でさらに強固な守備ができるよう取り組んでいきたいと思います。

今季最多の3得点。攻撃面で良かった点は。

当たり前を徹底すること。その当たり前は習慣からできている。

魂際や攻守の切り替え、インテンシティが高かった。

こぼれ球や魂際に勝つにはボール中心でチームが一つとなっていなければ、こぼれのこぼれは拾えない。
走力、キリカエ、魂際を選手達が大切にしてくれています。

北東北ダービー勝利について。

東北地方は厳しい冬を皆さまで乗り越える。その粘り強さ、強さ、辛抱強さ、それがサッカーに出る。秋田は本当に素晴らしいチームだと思います。これからも粘り強く、根気強く戦っていきたいと思います。

3得点全て違う選手で、選手にとって今季初ゴール、全てFWの選手だった。FWのゴールはチームに勢いを与えるか。

取るべき人が取る、役割を全うする。
全てが選手の成長につながる。チームの成長を細分化していくと、個人の日々の努力、個にフォーカスされる。個人の強化がチームの総和を広げていく。
非常に良いサイクルだと思います。

守備について、1失点したとはいえ、失点しない守備と、高い位置でボールを奪いに行く守備が非常に良かった。

ボールを奪いに行くタイミング、スイッチ、強度。
それは日頃からチームで連動・連結しなければできないものである。
チーム全員での一体感が出た良い奪い方でした。

奥州合戦の初戦での勝利。特別な思いはあるか?

近くにライバルがいる。それは非常にありがたい。切磋琢磨して東北全体を盛り上げられる。同じ東北地方のチーム同士で、どこよりも熱いバトルを繰り返す。東北が一番熱いんだ。
そういうプレーを、選手も、チームも東北の皆さんも望んでいると思う。どこも熱いダービー、東北。これからも東北のチームは皆で走る、ということを大切に、熱いゲームができれば幸いです。

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