2022 明治安田 J2リーグ 第7節

ブラウブリッツ秋田 vs ヴァンフォーレ甲府

HOME 試合終了 AWAY ヴァンフォーレ甲府

0 - 0

2022.03.30. Wed 18:30

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

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試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

16時

列整理実施

16時

シーズンパス先行入場開始

16時15分

一般入場開始

16時30分

席図・スタジアムマップ

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • DF 13 才藤 龍治
  • DF 3 小柳 達司
  • DF 4 池田 樹雷人
  • MF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 8 茂 平
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 6 輪笠 祐士
  • MF 14 三上 陽輔
  • FW 18 吉田 伊吹
  • FW 19 武 颯

Substitution Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 39 高瀬 優孝
  • MF 7 普光院 誠
  • MF 15 江口 直生
  • MF 24 小暮 大器
  • FW 29 齋藤 恵太
  • FW 40 青木 翔大

Starting Member

  • GK 1 河田 晃兵
  • DF 2 須貝 英大
  • DF 3 レナト ヴィスキ
  • DF 4 山本 英臣
  • DF 5 浦上 仁騎
  • DF 23 関口 正大
  • MF 18 鳥海 芳樹
  • MF 20 松本 凪生
  • MF 24 山田 陸
  • MF 41 長谷川 元希
  • FW 10 ウィリアン リラ

Substitution Member

  • GK 31 岡西 宏祐
  • DF 13 北谷 史孝
  • MF 6 野澤 英之
  • MF 27 林 岩魚
  • FW 9 三平 和司
  • FW 11 ブルーノ パライバ
  • FW 19 宮崎 純真

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 ヴァンフォーレ甲府
データ
1 4 5 シュート 16 6 10
4 5 9 GK 8 6 2
0 4 4 CK 10 2 8
2 8 10 直接FK 6 2 4
1 0 1 間接FK 3 2 1
1 0 1 オフサイド 3 2 1
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 ヴァンフォーレ甲府
得点者
-
-
交代
55分 18.吉田 → .
55分 . → 40.青木
66分 . → .
66分 . → .
73分 20.松本 → 6.野澤
73分 18.鳥海 → 19.宮崎
78分 3.ヴィスキ → 13.北谷
84分 10.リラ → 11.パライバ
警告
-
54分 3.ヴィスキ
62分 24.山田
66分 41.長谷川
退場者
-
-

試合環境

観衆 1308人
天候
気温 10.9℃
湿度 無風
無風
ピッチ状態 良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま、どんな時も選手・クラブを支えていただき、本当にありがとうございます。
平日の夜にもかかわらず、多くのサポーターの皆さまのご声援、本当に力になりました。
紙一重のゲームを、これからもチーム全員で一つ一つ、気持ちを込めて戦っていきたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

前半の守備について、相手が左右に広く揺さぶってくる中でピンチは招いたが失点ゼロで抑えた。

ピッチの中で選手たちが相手の状況を見抜いて、良いポジションを取り続ける。味方同士で話し合う、傾聴力と実行力は非常に良かった。

相手の状況を分析し、後半には修正、自分たちのペースを握る場面があった。

コンパクトな形を維持しながら奪いに行くかタイミングとスピード。同時性とアプローチ角度。
それを選手たちが主体的に調整していった。

前節の徳島戦に続いて無失点だった。

失点しないということは偶然ではできないことであり、チーム全員での良い守備から良い攻撃へというイメージを共有した証拠。

チャンスはつくれているというふうに捉えてもいいような後半だったか。

良い守備から良い攻撃へ、ゴール方向へ強く動きだす。そして全員がペナルティーエリアに入っていく。
そのイメージをさらに鋭く実行できるよう、チーム全員で日々磨いていきたいと思います。

昨シーズン、一度も勝てなかった相手との試合だったが、試合前はチーム全体でどんな方針があった上で良い守備、良い攻撃に繋がったのか。

相手より走ること、走ることをいとわない。
走り勝つことを日々の練習から大切に。

週末の北東北ダービーに向けた意気込みを。

ライバルがあることはありがたい。
ダービーとはチームとチームではなくて、町と町、県と県の戦いである。
県を代表して熱意を持ってチーム全員で戦いたい。

前節今季初出場した新井選手が今日も安定した守備を見せた。

ゲームフィーリングとポジショニングが素晴らしさを持つキーパーであり練習量チーム1の情熱がある。
まわりの選手を動かし、シュートを打たせないものを形成する、コミュニケーションの力、味方を動かす力、チーム全員で失点を防いだと思います。

甲府のセットプレーが多かった。その点でも安定した守備を見せていた。

守り抜くという気迫がオーラ、空気となって、強固な塊となる。立ち位置、ボールへのファイト、セカンドボール。
それを日々磨き続ける。それが大事。

こぼれ球をいい形で拾われないようなクリアもできていたと思うが。

さらにボール中心となって、予測・決断に磨きをかけて、どんなこぼれでも秋田は取れる。
そういう選手・チームをこれからも目指していきたいです。

後半、小柳や青木など新加入選手が良いプレーを見せた。

キャンプから、チームに長くいるような受け入れる心を持っている。
そして、自分の力を出し切れる。すべての新加入選手が大きな力になってくれていると思います。

新加入選手が加わったことによって、攻撃の幅が広がったように感じる。

自分の役割、自分の長所を最大限、チームが勝つためにプレーできる。チームを勝利に導こうとする日々の努力。そういうものは信頼感を得ないと100%の躍動はない。
日々の練習からこれからも全員で積み上げていきたいと思います。

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