2022 明治安田 J2リーグ 第5節

ブラウブリッツ秋田 vs ツエーゲン金沢

HOME 試合終了 AWAY ツエーゲン金沢

2 - 3

2022.03.19. Sat 13:00

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

BBパーク・BB秋田横丁オープン

10時30分

列整理実施

10時30分

シーズンパス先行入場開始

10時45分

一般入場開始

11時

席図・スタジアムマップ

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
    観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。

また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

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GOURMET グルメ情報

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TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 21 田中 雄大
  • DF 25 藤山 智史
  • DF 5 千田 海人
  • DF 3 小柳 達司
  • MF 33 飯尾 竜太朗
  • MF 23 稲葉 修土
  • MF 6 輪笠 祐士
  • MF 14 三上 陽輔
  • MF 8 茂 平
  • FW 29 齋藤 恵太
  • FW 40 青木 翔大

Substitution Member

  • GK 1 新井 栄聡
  • DF 4 池田 樹雷人
  • MF 7 普光院 誠
  • MF 15 江口 直生
  • FW 9 中村 亮太
  • FW 18 吉田 伊吹
  • FW 19 武 颯

Starting Member

  • GK 1 白井 裕人
  • DF 5 松田 陸
  • DF 4 松本 大輔
  • DF 39 庄司 朋乃也
  • DF 16 毛利 駿也
  • MF 22 力安 祥伍
  • MF 8 藤村 慶太
  • MF 6 松本 大弥
  • FW 17 平松 昇
  • FW 19 豊田 陽平
  • FW 20 林 誠道

Substitution Member

  • GK 31 上田 樹
  • DF 2 長峰 祐斗
  • DF 27 廣井 友信
  • MF 13 大石 竜平
  • MF 18 小松原 和哉
  • FW 11 杉浦 恭平
  • FW 30 大谷 駿斗

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 ツエーゲン金沢
データ
2 7 9 シュート 5 1 4
6 3 9 GK 12 6 6
2 3 5 CK 5 1 4
3 8 11 直接FK 8 6 2
0 1 1 間接FK 1 0 1
0 1 1 オフサイド 1 0 1
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 ツエーゲン金沢
得点者
49分 .
61分 .
20分 17.平松
30分 4.松本
80分 30.大谷
交代
59分 40.青木 → .
59分 . → 18.吉田
70分 . → .
70分 . → 9.中村
83分 . → .
64分 22.力安 → 30.大谷
64分 17.平松 → 18.小野原
90+3分 20.林 → 11.杉浦
警告
47分 .
-
退場者
-
-

試合環境

観衆 963人
天候 晴のち曇
気温 10.2℃
湿度 41%
中風
ピッチ状態 良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田の皆さま、どんな時も選手、クラブを支えていただき、本当にありがとうございます。
チーム一体で、これからもひたむきに努力して戦い続けますので、応援よろしくお願いします。

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質疑応答

試合前にクロス対応が鍵になるという話しをしていたが、点を取られてしまった。

ラインをコンパクトに保つことは1人ではできないので、コンパクトを保つために全員で目線、声かけ、上下動のタイミングを大切にしたいです。

両ゴールとも、ボランチの選手が中間距離からシュートを打って、そこからのゴールとなった。良い形で攻撃ができたと捉えて良いか。

日常から選手達が、低く押さえの効いたシュートを意識している。
そしてゴール方向にシュート性の低いクロス、そして常にシュートを狙うこと。
こぼれ球を信じて出足鋭く相手より先に触ること。チーム全員でゴール方向に強く動いた証拠だと思います。

追いついたというところは成長があったと思うが、最後に勝ち切られてしまったのは今後の課題かと思う。

0対2を2対2にしたこと、そこは本当に素晴らしいし底力がとチーム力がある。
勝てるようにチーム皆で努力していきたいです。

ハーフタイムでこぼれのこぼれまで拾おうという指示があった。どのようなシーンからその様な言葉を使ったのか?

ゴール前の攻防が多くなるゲーム展開、直接シュートではなくて、お互いが体を張り合った中でこぼれ球が多くなるであろう。
良いポジションを取り続けて、予測、決断、最後の出足のところでこぼれ球を拾った方が有利にする。
この失点がチームの大きな宝となります。
こぼれが出ないくらいの大きく強い跳ね返しができるように練習から意識する。
こぼれ球は重要なんだと、心に刻んで前に進んでいきたいですと思います。

3失点中2失点がクリアのこぼれ球で拾われての失点だった。セカンドボールの強化については?

セカンドボールは1人では拾えない。チーム全員で拾うものであり、コンパクトを保って、どこにこぼれても我々の方にボールは転がるような状況をつくる。
ボールにプレッシャーをかけラインを上げる。
ボールを背後に蹴られたらラインバックしてこぼれを拾う。
ボール状況で全てがセットになって動かなければいけない。
全員でボールを中心に攻守を行っていきたいと思います。

攻撃面では、今季初ゴールの選手が生まれた。秋田の全員攻撃ということが出たのではないか。

全員でゴール方向に動く、前を目指してひたむきにプレーする。それがゴールにつながったと思います。

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