J2リーグ
ブラウブリッツ秋田 vs ジュビロ磐田
2 1
2025.04.20. Sun 14:03
ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール
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待機列形成開始
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シート貼り開始
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横断幕事前掲出(〜11:15)
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ブラウブリッツパーク・ブラウブリッツ横丁オープン
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列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)
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ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施 シーズンパス先行入場開始
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一般入場開始
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ピッチ内ウォーミングアップ開始
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マッチスポンサー ご挨拶
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選手・審判団入場
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キックオフ
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ハーフタイム JAL Presents 折り紙ヒコーキ飛ばし
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試合終了 サイン会(勝利時、ホームゴール裏自由席)
試合情報
会場図

駐車場情報
- スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。 - クラブ提携の駐車場予約アプリ「akippa」にて使用可能な駐車場情報はこちらから!
個人宅も含む全ての情報はこちらから! - その他、ソユースタジアムへのアクセス情報はこちらから
- 秋田中央交通ご協力のもと、八橋球場前発・秋田駅行き路線バスについて臨時便を運行いただきます。
出発時刻:16時30分
その他路線バスはの運行時間は秋田中央交通ホームページよりご確認ください。
注意事項
EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
GOODS グッズ情報
TICKET チケット情報
チケット情報がありません
ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
Substitution Member
Starting Member
Substitution Member
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 14 | 16 | シュート | 13 | 6 | 7 |
| 6 | 6 | 12 | GK | 8 | 8 | 0 |
| 0 | 2 | 2 | CK | 10 | 4 | 6 |
| 5 | 5 | 9 | 直接FK | 12 | 6 | 7 |
| 1 | 間接FK | 1 | ||||
| 0 | 1 | 1 | オフサイド | 1 | 1 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
68分 11.梶谷 90+2分 40.佐川 |
83分 33.川合 |
| 交代 | |
| 警告 | |
|
80分 10.小松 |
17分 23.Jクルークス 49分 36.Rグラッサ 77分 4.松原 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
入場者数
3678人
天候
曇
気温
10.9°C
湿度
80%
風
中風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
選手の日々の努力、どんなときも諦めない、気持ち。
そしてどんな時も選手・クラブを支えてくれるすべての皆様、本当にありがとうございました。
全てが助け合って勝利したと思います。
質疑応答
磐田のやりたい攻撃を防ぐ形が終盤までできていた。守備と、ボランチ・CB陣の頑張りについて。
約束を徹底し、ボールを奪う。ゴールを守る。
チームと秋田の根底に流れる誠実さ、粘り強さ。
それが表現できた試合だと思います。
後半に入ってから一気に攻勢に出た。狙いを持ったやり方だったのか、またHTにかけた言葉は?
どんな時も助け合う。そして助け合う。
徹底して助け合う。
2得点ともに途中から投入した選手2人が結果を残してくれました。
チームが勝つためにサッカーと向き合い、取り組む姿勢はチームを感化させる。強くする。
真摯さこそ全て。
ここまでは良い守備を見せながらも追加点を得られず敗れてしまっていたが、良い守備から良い攻撃をつないで追加点を奪い、勝ち切ることができた。
辛抱、根気の先に成長があります。
選手たちは自分たちで決断し、強い思いを持って日々挑戦しています。
そして強くなっています。確実に。
勝ち点の曲線はゆるやかですけれども、選手の成長の曲線は強いエネルギーで上がってます。
必ずその曲線が比例し、勝ち切れる選手・チームになると信じてます。
今季、追いつかれてから勝ち越した試合は初めてだった。
勝ちきる、決め切る、奪い切る。
やり切るには気持ちがこもってないとできないと思います。
チームが勝つために助け合って、走り切って、勝ち切った選手たちは本当に素晴らしいです。
セカンドボールについて、選手たちが行って競り勝つ、我慢して食らいつく等の判断が非常に良かった。
日常の強度があるからこそ、過負荷の原則に従い、強度をかけたトレーニングがあるからこそ行き切れる。
そして行かない判断ができる。
さらに強度を上げて、もっと強度を上げて良い選手になれると信じてます。
磐田に対して、クラブとして初勝利となった。
どんな対戦相手であれ、良い準備をし、日常から徹底し、サッカーと真摯に向き合う。
その向上心、ひたむきさ、泥臭さ、それが秋田だと思います。
追いつかれた後に、選手たちが円陣を組んでいたが、自主的なものだったのか?
選手の主体性、そして団結、結束。
魂の円陣だったと思います。
試合終了の笛が鳴った瞬間、多くの笑顔がスタジアムに溢れていた。それを見たときの気持ちは。
秋田県は日本で一番サッカー人口が少ないと僕は思っています。
その秋田の皆様に、サッカーの本質、戦う、走る、粘り強く、ひたむきさ、それが溢れたサッカーを、本気のサッカーをお届けする。
スポーツって素晴らしいな、サッカーって素晴らしいなっていう思いを届けるのは、選手しかいないんです。
諦めない、くじけない、そして勝ち切った選手の輝いた笑顔の先に光が見えました。
ゴールデンウィーク連戦に向けて意気込みを。
秋田にサッカーの素晴らしさ、大人がひたむきになってボールを追いかける夢中な心、それを選手たちは必ず届けてくれると思います。
今後とも応援よろしくお願い申し上げます。
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