J2リーグ

ブラウブリッツ秋田 vs FC今治

AWAY 試合終了 HOME FC今治

1 - 0

2025.02.16. Sun 13:13

アシックス里山スタジアム
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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 1 山田 元気
  • DF 16 村松 航太
  • DF 4 井上 竜太
  • DF 19 尾崎 優成
  • DF 13 才藤 龍治
  • DF 5 長井 一真
  • MF 80 小野原 和哉
  • FW 8 畑 潤基
  • MF 14 大石 竜平
  • FW 10 小松 蓮
  • FW 11 梶谷 政仁

Substitution Member

  • GK 23 矢田貝 壮貴
  • DF 32 長谷川 巧
  • DF 71 畑橋 拓輝
  • MF 25 藤山 智史
  • MF 7 水谷 拓磨
  • MF 31 石田 凌太郎
  • MF 9 中村 亮太
  • FW 34 鈴木 翔大
  • FW 40 佐川 洸介

Starting Member

  • GK 1 立石 小太郎
  • DF 16 大森 理生
  • DF 5 ダニーロ
  • DF 2 加藤 慎也
  • MF 14 弓場 堅真
  • MF 18 新井 光
  • MF 7 山田 貴文
  • MF 15 阿部 稜汰
  • FW 13 藤岡 浩介
  • FW 77 加藤 徹也
  • FW 10 マルクス ヴィニシウス

Substitution Member

  • GK 44 伊藤 元太
  • DF 3 福森 直也
  • DF 4 市原 亮太
  • DF 23 イ ヨンジュン
  • MF 25 佐藤 璃樹
  • MF 50 三門 雄大
  • MF 33 笹 修大
  • FW 21 日野 友貴
  • FW 11 ウェズレイ タンキ

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 FC今治
データ
6 1 7 シュート 15 12 3
2 6 8 GK 6 0 6
5 0 5 CK 12 9 3
5 5 9 直接FK 10 6 4
1 間接FK 0
0 1 1 オフサイド 0 0 0
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 FC今治
得点者
40 10.小松
-
交代
71分 8.畑 → 7.水谷
71分 11.梶谷 → 34.鈴木
83分 14.大石 → 9.中村
90分 5.長井 → 25.藤山
90分 10.小松 → 11.佐川
HT  15.阿部 → 4.市原
54分  15.阿部 → 11.ウェズレイ
78分 7.山田 → 33.笹
警告
63分 16.村松
67分 11.梶谷
-
退場者
-
-

試合環境

観衆 4566
天候
気温 11.6
湿度 78
無風
ピッチ状態 全面良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

秋田を信じてくださる皆様、どんな時も選手・クラブを支えていただき、ありがとうございます。
東北にある秋田は寒いです。その皆様に対して胸が熱くなるような熱風を、選手たちは届けてくれたと思います。
日常が全て。これからもひたむきに戦いたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

J2に昇格以降、開幕戦での初勝利となった。

過去は過去。
今日の勝利は今までチームに関わってくれたすべての皆様、そして今戦ってる選手・スタッフ、ファン・サポーター、支えてくれる皆様で勝ち取ったものだと思います。

攻撃の前半の入り方について。

熱を意気に感じて前に挑む挑戦。
さらに高精度の再現回数ができるように、日常を大切にしたいと思います。

小松選手が見事にワンチャンスをものにした。

小松のゴールですけれども、チーム全員でゴール方向に矢印を向けた、秋田のゴールである。

後半、相手に押し込まれる展開が続いたが、察知や反応でしっかりとくみ止めることがきた。

まず何を守るのか。ゴール、ボールを奪う。
オーガナイズされたものではなくて、それを超えた守備をやってくれたと思います。

後半、空中戦であったり、競り合い、こぼれ球の反応は少し相手に上回られるところが合ったと感じた。

競り合い、反応、予測というものはさらに磨かなければならないですけれども、奪い切れるか切れないか、そのボール1個分、頭幅1個分、身幅1個分その最後の勝負だと思います。
正しいポジショニングを取り続けて高強度で奪い取る。もっとできると思います。

先制点は高い位置で奪ったところで生まれた。ハイプレス、連結、連動の練度はどのように感じるか。

基本原則を徹底して粘り強い守備、走力あったと思います。
どんな可変なものに対しても、普遍的なものはある。
ピッチ内の主体性をさらに磨いて強いチームになると信じています。

新加入のCBコンビについて、コミュニケーション取り、体を張り続けていた。

本気、本心、本音。
仲間と話し合い、日常から隙を見せず戦場に行くつもりで戦う姿を見せる事。
仲間に与える影響力のある選手を目指して欲しい。
責任とは取るものでなくて果たすもの。
果たしきって、さらに良い選手になってほしいと思います。

押し込まれながらも無失点。粘り強さがとても秋田らしかった。

勝ちたい強い願望から、選手たちは体を張る、身を投げ出す、逃げない。
強い願望が勝利を導いた。
日常がすべてだと思います。

秋田のみならず各地から秋田のサポーターが駆けつけてくれた。

戦う選手がいる、プラス、支える人がいる。
それが有り難くて美しい。

チームがスタートしてから約1ヶ月少々でのこの開幕戦。シーズンが始まる前に「一戦一戦が勝負」だと話していたが、チームをどう評価するか。

過程は大切。
結果は重要であり全て。

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