2024 明治安田 J2リーグ 第33節

ブラウブリッツ秋田 vs 徳島ヴォルティス

HOME 試合終了 AWAY 徳島ヴォルティス

2 - 0

2024.09.29. Sun 14:00

ソユースタジアム
DAZNで観戦する jleague.jpでテキスト速報を見る

SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

試合情報

タイムスケジュール

7:00 待機列形成開始
8:00 シート貼り開始
10:45 横断幕事前掲出(〜11:15)
11:00 BBパーク・BB秋田横丁オープン
11:15 列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)
11:30 ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施
シーズンパス先行入場開始
11:45 一般入場開始
13:10 ピッチ内ウォーミングアップ開始
13:45 ピッチ内ウォーミングアップ終了
13:58 選手・審判団入場
14:03 キックオフ
14:48 ハーフタイム
15:50 試合終了
サイン会(勝利時のみ、バックスタンド自由席)

会場図

駐車場情報

注意事項

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • 観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

チケット情報がありません

ACCESS アクセス情報

アクセス情報がありません

Starting Member

  • GK 1 山田 元気
  • DF 4 蜂須賀 孝治
  • DF 2 岡﨑 亮平
  • DF 5 河野 貴志
  • DF 13 才藤 龍治
  • MF 25 藤山 智史
  • MF 80 小野原 和哉
  • MF 8 畑 潤基
  • MF 7 水谷 拓磨
  • FW 10 小松 蓮
  • FW 11 梶谷 政仁

Substitution Member

  • GK 41 猪瀬 康介
  • DF 27 喜岡 佳太
  • MF 6 諸岡 裕人
  • MF 29 佐藤 大樹
  • MF 77 河村 慶人
  • FW 40 青木 翔大
  • FW 18 吉田 伊吹

Starting Member

  • GK 21 田中 颯
  • DF 18 エウシーニョ
  • DF 3 石尾 崚雅
  • DF 5 森 昂大
  • DF 26 青木 駿人
  • MF 20 児玉 駿斗
  • MF 28 鹿沼 直生
  • MF 2 田向 泰輝
  • MF 10 杉本 太郎
  • FW 8 柿谷 曜一朗
  • FW 30 坪井 清志郎

Substitution Member

  • GK 31 長谷川 徹
  • MF 54 永木 亮太
  • MF 19 岩尾 憲
  • MF 77 ターレス
  • MF 17 髙田 颯也
  • FW 9 ブラウン ノア 賢信
  • FW 41 村上 悠緋

スタッツ

ブラウブリッツ秋田
データ
6 6 12 シュート 6 4 2
3 5 8 GK 7 2 5
2 1 3 CK 4 3 1
5 7 12 直接FK 7 1 6
0 1 1 間接FK 4 2 2
0 1 1 オフサイド 4 2 2
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田
得点者
33分 10.小松
62分 10.小松
-
交代
59分 7.水谷 → 10.佐藤
70分 11.梶谷 → 18.吉田
70分 8.畑 → 77.河村
70分 25.藤山 → 6.諸岡
79分 10.小松 → 40.青木
HT 2.田向 → 77.ターレス
59分 30.坪井 → 41.村上
59分 10杉本 → 19.岩尾
59分 8.柿谷 → 9.ブラウン ノア
76分 18.エウシーニョ → 17.髙田
警告
-
88分 19.岩尾
90+1分 41.村上
退場者
-
-

試合環境

観衆 3967人
天候
気温 25.9℃
湿度 48%
弱風
ピッチ状態 全面良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

選手たちが覚悟を決めて、自分たちの力で勝ちに行く。
自分たちで決断し、全員で勝ちに行く姿は本当に素晴らしかったです。
その姿を後押ししていただいたサポーターの皆様、そして選手・クラブをどんな時も支えてくださる皆様、本当にありがとうございました。

選手コメントがありません。

質疑応答

前節と異なり、試合の入りから前に出て、冷静に対処し良い守備から良い攻撃ができていた。試合の入り方について選手に伝えたことは。

悔しさ、勝ちたい思いが執念となって人は強くなっていく。
日常からチームが強くなるために全員プレス。
繋がりあって信じ合って、圧力で倒していく。
日常が素晴らしかったと思います。

前節から5人スタメンが変わった。その狙いと攻守の評価について。

人間の持っている内なるエネルギー、ギラつき、目つき。
チーム全員で良いものがあります。
全ての選手が誠実で粘り強く戦ってくれると信じていました。

畑選手はサイドでの攻撃や守備が光り、ギラつきがとても出ていた。

潤基の輝くプレーは前に行くプレー。
どんな壁が立ちはだかろうと、自分の力で壁を壊しながら前に行く。そして責任感から熱量でボールを奪い返しに行く。
そのスピリットが練習で出ていました。

小松選手について、ホームでは2戦連続、そして移籍後初の複数得点となった。

苦しみながらも成長し、気持ちで奪ったゴール、そしてチャンスメイクした選手たち。
チーム全員で取った素晴らしいゴールです。
その裏側にある世界。チーム全員でプレスに行き、圧をかけて倒していく、圧倒できるプレス。それは一日にしてならない。日常から繋がり合って、意見を出し合って、タイミングと強度を合わせていく。
全員での守備も同価値で評価されるべきだと思います。

ホームではこれで5試合連続得点、3ヶ月近く無失点となっている。また本日の勝利は、J2通算50勝目ともなった。改めて今日の勝利の位置づけは。

全ては。日常こそ奇跡。
素晴らしいクラブハウス、環境、選手の熱量、クラブの誠実さ。
それが繋がってチームは牛歩のごとく成長するものだと思います。
着実に一歩一歩、秋田は強くなっていると思います。

シーズンも残り少なくなってきた。これからの戦い方について。

1日1日、全てを懸けてサッカーに生きること。
ここからが一番大事な勝負だと思います。

全員が攻守で連動し、秋田一体を体現できた素晴らしい試合だった。

熱意あるところに道あり。
強度とは心の内側から湧き出てくるものであり、内的モチベーションが高い証拠である。
素晴らしい選手たちだと思います。

シーズン終盤で素晴らしいゲームが続いている。次戦に向けては。

相手は特に関係なく、自分たちの信念を貫いてきたもので勝負し、挑戦し、チームを信じてやっていきたいと思います。

TOP SPONSOR