2023 明治安田 J2リーグ 第12節

ブラウブリッツ秋田 vs ファジアーノ岡山

HOME 試合終了 AWAY ファジアーノ岡山

0 - 1

2023.04.29. Sat 14:00

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

BBパーク・BB秋田横丁オープン

11時30分(グッズブースのみ11時オープン)

列整理実施

11時30分

シーズンパス先行入場開始

11時45分

一般入場開始

12時

席図・スタジアムマップ

 

その他

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • ブラウブリッツ秋田では、新型コロナウイルス感染症対策を実施の上、ホームゲームを行っています。
  • 観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。
  • 当日は会場周辺の一部公道が7時〜17時30分の時間帯で通行止めになります。待機列は7時以降にてお願いいたします。

駐車場情報

スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。
その他、ソユースタジアムへのアクセス情報(臨時駐車場を含む)はこちらから

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

チケット情報がありません

ACCESS アクセス情報

アクセス情報がありません

Starting Member

  • GK 31 圍 謙太朗
  • DF 33 飯尾 竜太朗
  • DF 3 小柳 達司
  • DF 5 河野 貴志
  • DF 22 髙田 椋汰
  • DF 13 才藤 龍治
  • MF 23 田中 裕人
  • MF 25 藤山 智史
  • MF 7 水谷 拓磨
  • FW 17 梶谷 政仁
  • FW 40 青木 翔大

Substitution Member

  • GK 21 小澤 章人
  • DF 50 加賀 健一
  • DF 27 藤田 雄士
  • MF 24 小暮 大器
  • MF 14 三上 陽輔
  • FW 8 畑 潤基
  • FW 15 丹羽 詩温

Starting Member

  • GK 1 堀田 大暉
  • DF 16 河野 諒祐
  • DF 23 ヨルディ バイス
  • DF 5 柳 育崇
  • DF 43 鈴木 喜丈
  • MF 14 田中 雄大
  • MF 6 輪笠 祐士
  • MF 27 河井 陽介
  • MF 22 佐野 航大
  • FW 7 チアゴ アウベス
  • FW 18 櫻川 ソロモン

Substitution Member

  • GK 13 金山 隼樹
  • DF 4 濱田 水輝
  • DF 2 高木 友也
  • MF 8 ステファン ムーク
  • MF 44 仙波 大志
  • MF 19 木村 太哉
  • FW 99 ルカオ

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 ファジアーノ岡山
データ
5 2 7 シュート 7 6 1
5 3 8 GK 11 8 3
1 3 4 CK 3 3 0
7 7 14 直接FK 16 8 8
0 0 0 間接FK 1 1 0
0 0 0 オフサイド 1 1 0
0 0 0 PK 1 1 0
ブラウブリッツ秋田 ファジアーノ岡山
得点者
-
87分 23.バイス
交代
53分 13.才藤 → 8.畑
73分 40.青木 → 15.丹羽
73分 7.水谷 → .
73分 . → 88.加賀
86分 11.梶谷 → .
HT 14.田中 → 19.木村
66分 7.チアゴ → 2.高木
75分 18.櫻川 → 99.ルカオ
75分 22.佐野 → 8.ムーク
警告
34分 .
37分 25.藤山
45+1分 3.小柳
68分 7.水谷
90分 8.ムーク
退場者
-
-

試合環境

観衆 2483人
天候
気温 21.5℃
湿度 37%
中風
ピッチ状態 全面良芝

COMMENT 監督・選手コメント

秋田を信じてくださる皆さま、熱い応援、本当にありがとうございます。感謝申し上げます。
やるべきことを徹底して、次に向かってチーム全員で走っていきたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

前半、ボールをしっかり取ってかなり優位に試合を進めていくことができた。前半の評価は。

試合の入り、ファーストディフェンスの強度、チーム全員で粘り強さをこれからも磨いていきたいと思います。

終盤は相手にボールを持たれる時間が長くなった。

最初から最後まで強度の落ちないチーム・選手を目指します。

相手は後半からポジション取りやこぼれ球に対する人数、選手交代など、変化をつけてきた。
秋田としては強度を落とさないというところが、今後は必要になってくるか。

自分の強みを結合して、どんな相手でも魂ぎわで勝てる選手を目指す。

前節の4失点という試合運びからそれを払拭するような戦いぶりだった。粘り強い守備は出せたと感じたが。

試合にかける生き様。
試合の入りから厳しさと冷静さ、ファーストディフェンスと強度、粘り強さ。
小さなことを積み重ねて大きな成果となるよう、チーム全員で高みを目指し続けます。

前半、相手には外国人選手が多い中でも、ヘディングでしっかり競ることができていた。

魂ぎわ、ヘディングの練習量、日常から練習してますので、勝てると信じています。

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