2022 明治安田 J2リーグ 第1節
ブラウブリッツ秋田 vs 栃木SC
0 1
2022.02.19. Sat 13:00
カンセキスタジアムとちぎ
DAZNで観戦する
jleague.jpでテキスト速報を見る SCHEDULE 当日のスケジュール
スケジュール情報がありません
EVENT イベント情報
イベント情報がありません
GOURMET グルメ情報
グルメ情報がありません
GOODS グッズ情報
グッズ情報がありません
TICKET チケット情報
チケット情報がありません
ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
- GK 21 田中 雄大
- DF 6 輪笠 祐士
- DF 3 小柳 達司
- DF 5 千田 海人
- DF 33 飯尾 竜太朗
- MF 8 茂 平
- MF 23 稲葉 修土
- MF 25 藤山 智史
- MF 10 沖野 将基
- FW 19 武 颯
- FW 40 青木 翔大
Substitution Member
- GK 1 新井 栄聡
- DF 39 高瀬 優孝
- DF 4 池田 樹雷人
- MF 24 小暮 大器
- FW 14 三上 陽輔
- FW 18 吉田 伊吹
- FW 29 齋藤 恵太
Starting Member
- GK 1 川田 修平
- DF 3 黒﨑 隼人
- DF 35 鈴木 海音
- DF 16 カルロス グティエレス
- DF 18 大森 渚生
- MF 38 小堀 空
- MF 4 佐藤 祥
- MF 7 西谷 優希
- MF 30 福森 健太
- FW 9 瀬沼 優司
- FW 21 トカチ
Substitution Member
- GK 41 藤田 和輝
- DF 22 小野寺 健也
- MF 10 森 俊貴
- MF 14 谷内田 哲平
- MF 23 植田 啓太
- FW 19 大島 康樹
- FW 29 矢野 貴章
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2 | シュート | 7 | 6 | 1 |
| 5 | 8 | 13 | GK | 3 | 1 | 2 |
| 1 | 5 | 6 | CK | 5 | 2 | 3 |
| 5 | 1 | 6 | 直接FK | 12 | 9 | 3 |
| 1 | 0 | 1 | 間接FK | 3 | 1 | 2 |
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 4 | 1 | 3 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
- |
58分 7.西谷 |
| 交代 | |
|
61分 40.青木 → . 61分 . → . 61分 . → 18.吉田 70分 . → . 82分 . → . |
70分 3.黒﨑 → 19.大島 70分 30.福森 → 10.森 84分 21.トカチ → 29.矢野 90+1分 7.西谷 → 23.植田 90+1分 9.瀬沼 → 14.谷内田 |
| 警告 | |
|
62分 . 74分 . |
34分 35.鈴木 38分 7.西谷 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
2956人
天候
曇
気温
10.8℃
湿度
44%
風
無風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
秋田の皆様、どんな時も選手・クラブを支えていただき、本当にありがとうございます。
勝ったら良い、負けたらダメというものではなくて、チームが団結して一体となってこれからも闘い続け続けることが大事だと思っております。
これからもひたむきに走りますので、応援よろしくお願いします。
選手コメントがありません。
質疑応答
前半15分過ぎにいくつか得点の匂いを感じさせるシーンがあった。ただ、試合を通してゴール前でもう一つ打ち切れない部分が数多くあった。攻撃面の評価は?
最後ボール1個分を詰められなかった。
その1個分をこれからも突き詰めることが大事だと思います。
失点は去年も課題だったミドルシュートからだった。
隙が生まれたわけではないが、隙があったのは確実である。
それを埋めるべく、日常から身体1個分こだわり抜くことが大事だと思います。
ミドルの失点だったり、縦の攻撃が収まり切らなかったりという部分が今日はあった。今季どう闘っていくか?
一切ブレずに、積み上げてきたことを極端に極めていく。つまり、積極的に前向きにやり続けることが秋田らしさだと思います。
「隙が生まれたわけではないが、隙があった」というのは、選手の動きとして隙が生まれるようなことはなかったけれども実際には得点になってしまったということか?
選手の動きは非常に良かったです。その一瞬を埋めるべく、戦術的にここが良かった、悪かったというものではなくて、日常からシュートを打たせない、その1個分の努力が選手を伸ばしていくものですので、チーム皆で反省と検証を繰り返して成長していきたいと思います。
今日の試合を振り返って、昨シーズンから積み上げて変わった進化したところは、監督としてはどの部分か。
前へ挑んで行くさらなる気持ち、切り替えの強度。
これからも、さらにもっと強くなると信じております。
地元を離れての長いキャンプ。これからもホーム開幕まではそういったスケジュールが続くが、キャンプの手応えは。
東北のチームはこの時期、雪でできないことがたくさんあります。長いキャンプ生活ですけども、その中でプロとしてベストを尽くして、新型コロナウイルス感染症を出さないための日常の生活態度は本当に素晴らしいものだったと思います。その皆のベストを尽くす態度が、全ての手ごたえです。
これからもキャンプは続くと思いますけれども、選手・スタッフみんなでベストを尽くしたいと思います。