2014 明治安田 J3リーグ 第23節
ブラウブリッツ秋田 vs FC琉球
0 1
2014.08.31. Sun 16:00
あきぎんスタジアム(秋田市八橋運動公園球技場)
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Starting Member
- GK 21 石川 慧
- DF 3 江﨑 一仁
- DF 4 島川 俊郎
- DF 5 初田 真也
- MF 10 熊林 親吾
- MF 13 新里 彰平
- MF 14 川田 和宏
- MF 16 三好 洋央
- MF 24 山田 尚幸
- FW 17 峯 勇斗
- FW 25 藤井 貴
Substitution Member
- GK 1 浅井 俊光
- MF 15 半田 武嗣
- MF 18 鈴木 健児
- MF 20 牧内 慶太
- FW 9 盛礼良 レオナルド
Starting Member
- GK 21 高野 純一
- DF 2 浅田 大樹
- DF 4 浦島 貴大
- DF 5 前田 晃一
- DF 6 屋宮 大地
- MF 8 田辺 圭佑
- MF 11 小幡 純平
- MF 14 富所 悠
- MF 15 藤澤 典隆
- MF 17 青木 翔大
- FW 9 中山 悟志
Substitution Member
- DF 3 河端 和哉
- DF 23 砂川 太志
- DF 24 上田 陵弥
- MF 27 友利 貴一
- FW 18 牧野 悟
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 3 | 8 | シュート | 7 | 4 | 3 |
| 0 | 5 | 5 | GK | 12 | 6 | 6 |
| 2 | 4 | 6 | CK | 2 | 2 | 0 |
| 2 | 6 | 8 | 直接FK | 8 | 4 | 4 |
| 1 | 0 | 1 | 間接FK | 3 | 2 | 1 |
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 3 | 2 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
- |
43分 17.青木 |
| 交代 | |
|
59分 . → . 64分 . → . 69分 . → . |
72分 15.藤澤 → 27.友利 85分 6.屋宮 → 24.上田 90+2分 11.小幡 → 3.河端 90+6分 9.中山 → 18.牧野 |
| 警告 | |
|
79分 . |
- |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
1281人
天候
晴
気温
26.5℃
湿度
68%
風
弱風
ピッチ状態
良芝、乾燥
























COMMENT 監督・選手コメント
立ち上がりからそんなに悪いという感じはありませんでしたがなかなか結果が出なくて、最後のところでどうしても放り込む作戦になってしました。それでも選手たちは一生懸命やっていて、サポーターの皆さんにも最初から最後まで一生懸命応援していただいたのですけれども、残念ながら0-1という結果で、中にはいい時間帯もあったかなという感じもありますので、そのいい時間帯をどう延ばすということを、練習でやっていきたいと思います。
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質疑応答
過去2戦0-2で敗れているが、試合前にどういった指示を出したのか?
おそらく前から来るだろうと。それでも後ろからしっかり組み立てながらやって行こうということで練習をしてきました。
いつも通りの戦い方でやろうということを話しました。
試合後のミーティングが長かったが?
前半ちょっと感じたものがあって、我々の良さは一人一人が自分たちの役割を発揮するというか、個人技で走って行くとおそらく我々の良さはでないので、その辺の話しをしました。
サポーティングがあって、例えば前線にくさびが入る、前線にサポーティングがあって、少し遅れるとなんとか自分で頑張ろうとしてしまうということがちょっとあったかなと思います。そこをチームワークとして落とせるところはちゃんと落としたら、自然とボールが流れます。後半になったときにくさびが入る、落とす、外側にえぐれるようになりましたので、そこの部分でちょっと話しをしました。
失点シーンは?
タイミングの問題だと思いますが、バックパスしようとしたときにキーパーが出て、そこで3人ぐらいでぶつかり合って。我々としては今までにない失点でしたので、そこは落ち着いて処理ができるようにしたいと思います。
でも、島川と初田はずっと一緒にやってきていいプレーが多いので、この失点で彼らを責めることはないです。
残り一周でシーズン終了であるが、当初掲げた目標に対しては?
苦しい年になると思っていましたが、ちょっといろいろな戦い方をされてきて、自分たちにとっては去年なかったような守備もされています。二周が終わって、さらにセンターサークルのところの部分で攻めに出られるように…今年の6月あたりからそこの部分に手を入れて、少しずつ良くなってきたかなと思います。
あとは、判断で前に行くのか行かないのか、そこも少しずつはっきりしてきたので、センターサークルのところ、我々の心臓のところで前に行けるようになれば自ずと結果も出てくるということは信じています。結果が出ると自然と順位も上がりますので、やり続けながらやって行きたいと思います。
内容は悪くないが、結果が出ないという部分の差は?
ミスが一つですよね。我々と試合を戦うというときは、相手は真ん中を厚くして、後ろを固めてくるので、そこをどうこじ開けるかということが大きな課題です。そこを今、やり始めています。
結果の部分で目指すところは?
当初の5位、6位で行けるようにやって行きたいです。それは変わりません。