2018 明治安田 J3リーグ 第6節
ブラウブリッツ秋田 vs グルージャ盛岡
1 2
2018.04.08. Sun 13:00
いわぎんスタジアム
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Starting Member
- GK 1 清水 慶記
- DF 2 尾本 敬
- DF 5 千田 海人
- DF 17 韓 浩康
- DF 24 山田 尚幸
- MF 6 藤山 智史
- MF 7 前山 恭平
- MF 10 古田 寛幸
- MF 11 久富 賢
- MF 14 山田 樹
- FW 29 田中 智大
Substitution Member
- GK 23 大石 文弥
- DF 3 堀田 秀平
- DF 4 深井 脩平
- MF 15 江口 直生
- MF 20 青島 拓馬
- FW 18 藤田 祥史
- FW 19 吉平 翼
Starting Member
- GK 1 土井 康平
- DF 5 稲森 克尚
- DF 16 田中 舜
- DF 17 田中 憧
- DF 23 太田 賢吾
- MF 3 福田 友也
- MF 14 嫁阪 翔太
- MF 19 白石 智之
- MF 20 江頭 一輝
- FW 13 梅内 和磨
- FW 29 藤沼 拓夢
Substitution Member
- GK 21 中島 宏海
- DF 2 久保 海都
- DF 4 畑本 時央
- DF 24 鈴木 達也
- MF 8 菅本 岳
- MF 10 谷村 憲一
- FW 18 宮市 剛
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 8 | 11 | シュート | 10 | 2 | 8 |
| 9 | 5 | 14 | GK | 8 | 7 | 1 |
| 1 | 3 | 4 | CK | 9 | 3 | 6 |
| 2 | 5 | 7 | 直接FK | 16 | 8 | 8 |
| 1 | 2 | 3 | 間接FK | 0 | 0 | 0 |
| 1 | 2 | 3 | オフサイド | 0 | 0 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
36分 . |
74分 8.菅本 90+2分 24.鈴木 |
| 交代 | |
|
64分 . → . 79分 . → . 90+2分 . → . |
HT 20.江頭 → 10.谷村 70分 16.田中(舜) → 8.菅本 88分 19.白石 → 24.鈴木 |
| 警告 | |
|
71分 . |
86分 19.白石 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
955人
天候
晴
気温
9.5℃
湿度
39%
風
強
ピッチ状態
全面良芝、乾燥
























COMMENT 監督・選手コメント
前半我々のペースで試合に入り、とてもいい流れで、セットプレーから点が取れました。後半もいい流れで入りたかったのですが、風の影響もありつつ流れを持っていかれました。チャンスはいくつかあったのですが、仕留めるタイミングで仕留めることができず、相手に流れを持っていかれたという印象です。1-1になってからは勝ちを目指していかなければならないので、少し前にかかったところでカウンターでやられたという所だと思います。
色々な選手を使いながらも流れを変えられなかったという点では、自分の力不足を感じています。ただ、下を向いていても仕方がありません。6試合を終わって26試合が残っています。首位との勝ち点差が8あります。26試合でその勝ち点差を詰めていくという作業を1つ1つやっていかなければなりません。
まずは、次の沼津戦に向けて勝てる確率を少しでも高めていきたいと思います。そういう意味では、今日秋田に帰るところからその準備が始まっていますので、顔を上げて取り組んでいきます。
選手コメントがありません。
質疑応答
最後の1点を取りにいってカウンターから失点したシーンについて、入らなかったのは仕方がないがリスク管理も必要だったと思う。その点については?
相手に足の速い選手が何人かいました。その選手たちに対しては90分間気をつけながら進めていくというところでした。後半フレッシュな選手が入ってきて少し前掛かりになった分、ケアが足りなかったと感じています。ただ、我々も点を取らなければならない状況でしたので、今後リスク管理をしながら点を取りに行くというところを、したたかにやっていけるようトレーニングしなければならないと思っています。
点を取りに行くという姿勢が求められる中で、バランスを試行錯誤しているということか?
一歩一歩前に進んでいるとは思っています。点を取るために人数をかけていく、そうすることで失点のリスクが増えていくのでそこをどうしていくかというところです。もちろん、勝ち点を取りながら勝ち続けながら進んでいかなければならないのですが、前に前に進んでいるとは思っています。
前後半とも人数をかけてボールを奪いアグレッシブに仕掛けるシーンが見受けられたが、このゲームに関してはもう1点が欲しかったということか?
はい、もう1点取ってとどめを刺したかったという所はあります。ただ一方で優勝を目指すチームは1-0で勝っていけるようなチームでなければならないと思いますので、そこができなかったというところも今後反省していかなければならないところです。
選手にはどんな話をしたのか?
先ほど話したような話をしました。まだまだ26試合ある。首位との差はそれほど開いていない。その差をとにかく詰めていくために、次の試合に向けていい準備をしよう。顔を上げて秋田に戻ろうという話をしました。