2017 明治安田 J3リーグ 第8節
ブラウブリッツ秋田 vs 福島ユナイテッドFC
2 0
2017.05.14. Sun 13:00
とうほう・みんなのスタジアム
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Starting Member
- GK 1 小澤 章人
- DF 3 韓 浩康
- DF 4 深井 脩平
- DF 6 有薗 真吾
- DF 24 山田 尚幸
- MF 7 前山 恭平
- MF 8 藤山 智史
- MF 9 古田 寛幸
- MF 11 久富 賢
- MF 20 青島 拓馬
- FW 29 田中 智大
Substitution Member
- GK 21 松本 拓也
- DF 43 下田 光平
- MF 10 日髙 慶太
- MF 25 鎌田 斗来
- FW 13 安芸 銀治
- FW 16 遊馬 将也
- FW 17 堺 俊暉
Starting Member
- GK 34 内藤 友康
- DF 2 岡田 亮太
- DF 7 茂木 弘人
- DF 30 木下 高彰
- MF 4 川上 竜
- MF 5 渡辺 匠
- MF 6 鴨志田 誉
- MF 14 星 広太
- MF 15 平 秀斗
- MF 27 橋本 拓門
- FW 11 田村 翔太
Substitution Member
- GK 21 岡田 大
- DF 3 小山内 貴哉
- DF 25 杉野 健斗
- MF 10 金 功青
- MF 13 三橋 秀平
- MF 17 前田 尚輝
- MF 18 橋本 裕貴
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 6 | 9 | シュート | 8 | 4 | 4 |
| 10 | 6 | 16 | GK | 17 | 10 | 7 |
| 0 | 2 | 2 | CK | 4 | 1 | 3 |
| 3 | 8 | 11 | 直接FK | 8 | 3 | 5 |
| 0 | 1 | 1 | 間接FK | 3 | 2 | 1 |
| 0 | 1 | 1 | オフサイド | 3 | 2 | 1 |
| 0 | 1 | 1 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
23分 . 83分 . |
- |
| 交代 | |
|
85分 . → . 88分 . → . 90+1分 . → . |
15分 11.田村 → 13.三橋 68分 6.鴨志田 → 25.杉野 |
| 警告 | |
|
- |
52分 30.木下 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
1494人
天候
曇のち雨
気温
19.1℃
湿度
54%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝、水含み























COMMENT 監督・選手コメント
とてもいいピッチなのですけれども、前日から降り続いた雨で水たまりがいくつかあったりだとか、少し下がぬかるんでいたりだとか。ゲーム内容も少しどろっとした、ぬかるんだようなものになってしまったのですけれども、そんな中、相手の福島ユナイテッドFCは、球際ですごく強く戦ってきて中々手強かったです。
ただ、我々のチーム・選手たちは、イエローカードをもらうことなく、最後まで守備のところを緩めることなく戦いきったというところは、すごく評価できるのかなと僕自身思っています。そんな選手たちを誇りに思います。
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質疑応答
福島はそれまで4バックできた中で今回3バックできた。それは想定をしていたのか?また何か対策をしたか?
我々はゲームに入るにあたって、たくさんいろんなことを想定して全てのことが想定内になるような戦い方をしています。ですので、そんな可能性はあるかなと思っていました。ただ、僕らはそれに対して、いつも通りしっかり守るところを守って、チャンスのところでとっていくというところは、大きなところで変わりなかったです。
相手に勝ち切れたと言うことについて
今日は5バックでしたけれども、元々ボールを動かすだとか人が動いてくるだとかいうところは変わらず続けてやってきたので、そういうところが中々手強かったなと思います。ただ、じれずに我々の選手たちもそこは戦ってくれたという印象です。
守備の部分で両サイドハーフが非常に走っていた。彼らの評価は?
彼らは守備も攻撃もやるポジションなので、僕も現役時代やったことがあるのでよくわかるポジションなのですけれども、非常に献身的にチームにとってとても大事なプレイヤーだと思っています。そういう意味では評価をしています。ただ、山田樹という選手だとか、ほかにも選手がいるので、常に競争を持ちながら磨いていってほしいなと思います。
5バック気味の時があるが、そのときは2人が後ろに下がっていた
そうですね。もちろん、守備の時には守備的なポジションに入りますけれども、ただ彼ら2人だけではなくて、後ろの3人の3バックだけではなくて、真ん中の2人もそうですし、前の3人もすごく守備をしています。そういう意味では全員で守備をして全員で攻撃をするというのが今のところできつつあるので、もっともっとそういうところに磨きをかけていきたいと思います。
好調の要因は何だと思うか?
油断をしていないというのが一番だと思っています。
今、何連勝だとか、順位が首位だとか、たくさん言ってもらいます。もちろん、僕もそれについて答えたりはしますし、選手もそうですけれども、それに流されることなく浮かれることなく引き締めて全員がやっているということが好調の要因なのかなと思っています。
僕らがほしいのは現時点の首位ではないですし、10連勝がほしいわけでもないので、シーズンが終わったときに上の位置に入れるように、今日の試合が終わったら次の試合、次の試合が終わったらその次の試合と切り替えて戦えていることがいい方向に進んでいるのかなと思います。