2017 明治安田 J3リーグ 第25節

ブラウブリッツ秋田 vs 鹿児島ユナイテッドFC

AWAY 試合終了 HOME 鹿児島ユナイテッドFC

1 - 1

2017.09.30. Sat 18:00

白波スタジアム
DAZNで観戦する

SCHEDULE 当日のスケジュール

スケジュール情報がありません

EVENT イベント情報

イベント情報がありません

GOURMET グルメ情報

グルメ情報がありません

GOODS グッズ情報

グッズ情報がありません

TICKET チケット情報

チケット情報がありません

ACCESS アクセス情報

アクセス情報がありません

Starting Member

  • GK 21 松本 拓也
  • DF 3 韓 浩康
  • DF 4 深井 脩平
  • DF 6 有薗 真吾
  • DF 24 山田 尚幸
  • MF 7 前山 恭平
  • MF 8 藤山 智史
  • MF 9 古田 寛幸
  • MF 14 山田 樹
  • FW 17 堺 俊暉
  • FW 29 田中 智大

Substitution Member

  • GK 1 小澤 章人
  • DF 5 千田 海人
  • DF 32 浦島 貴大
  • MF 2 乾 達朗
  • MF 10 日髙 慶太
  • MF 11 久富 賢
  • MF 20 青島 拓馬

Starting Member

  • GK 31 山岡 哲也
  • DF 4 丹羽 竜平
  • DF 6 田中 秀人
  • DF 18 関 光博
  • DF 23 水本 勝成
  • MF 7 赤尾 公
  • MF 8 永畑 祐樹
  • MF 11 五領 淳樹
  • MF 22 吉井 孝輔
  • FW 9 藤本 憲明
  • FW 29 野嶽 惇也

Substitution Member

  • GK 21 岩崎 知瑳
  • DF 3 谷口 功
  • DF 40 上本 大海
  • MF 14 西岡 謙太
  • MF 33 田上 裕
  • MF 38 中原 秀人
  • FW 16 川森 有真

スタッツ

ブラウブリッツ秋田 鹿児島ユナイテッドFC
データ
4 8 12 シュート 10 5 5
5 3 8 GK 10 5 5
1 4 5 CK 4 1 3
7 7 14 直接FK 12 5 7
0 3 3 間接FK 3 0 3
0 3 3 オフサイド 2 0 2
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 鹿児島ユナイテッドFC
得点者
49分 .
90分 9.藤本
交代
59分 . → .
78分 . → .
90+5分 . → .
59分 7.赤尾 → 40.上本
59分 29.野嶽 → 16.川森
67分 11.五領 → 33.田上
警告
8分 .
54分 22.吉井
64分 40.上本
89分 8.永畑
退場者
-
-

試合環境

観衆 4419人
天候
気温 27.1℃
湿度 34%
弱風
ピッチ状態 全面良芝、乾燥

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

まず、鹿児島さんについてお話しします。J2ライセンスの取得、おめでとうございます。そのモチベーションもあって、非常にアグレッシブに前からプレスをかけ、今までになかったような長いボールを使ってくる、非常に手強い相手でした。
我々秋田については、ここ2試合負けたゲームに比べると秋田らしさが戻ってきたゲームができたと思います。ただ、やはり我々は目標に優勝を掲げているチームですので、そのようなチームが1-0から1-1に追いつかれてはいけないと思います。もっと言うと、2-0で勝たなければいけない。そういうチームでありたいと思っています。そういう意味ではまだまだです。ぼくも含めて反省して次のゲームに臨みたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

試合前にどんなことを選手に伝えたのか?

ここ数試合出せなかった我々の良さを出そう。我々の良さはセカンドボールをモノにすること、90分相手に走り勝つこと。そういった原点のところが薄れてきている気がする。そういうところをもう一度取り戻そうと話して入りました。

前半はどうだったか?

前半少し押し込まれましたが、球際をしっかり戦っていたと思いますし、自分たちらしいゲームができたと思います。

後半の頭を振り返って。

僕らの流れでゲームが進み、そのいい時間帯で点が取れたのは良かったと思います。ただもっと僕らの流れで進むような時間を増やすべきだと思いますし、その時間帯で2点目、3点目を取れるような、そんなチームになっていかなければならないと思います。

前回の対戦では1-0だった。前回の今回、鹿児島ユナイテッドFCの違いはあったか?

一番感じたのは「勝とう」という勝利に対する気持ち、執念です。そういうものが最後の最後まで鹿児島さんはぬけなかったと感じました。

今後の試合に向けて

次の試合、我々らしいゲームをするということが一つ。それをしっかり勝ちきっていくということです。1試合1試合です。

TOP SPONSOR