2017 明治安田 J3リーグ 第26節
ブラウブリッツ秋田 vs FC東京U-23
1 2
2017.10.07. Sat 13:00
あきぎんスタジアム(秋田市八橋運動公園球技場)
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Starting Member
- GK 21 松本 拓也
- DF 3 韓 浩康
- DF 4 深井 脩平
- DF 6 有薗 真吾
- DF 24 山田 尚幸
- MF 7 前山 恭平
- MF 8 藤山 智史
- MF 9 古田 寛幸
- MF 11 久富 賢
- MF 14 山田 樹
- FW 29 田中 智大
Substitution Member
- GK 1 小澤 章人
- DF 5 千田 海人
- DF 43 下田 光平
- MF 2 乾 達朗
- MF 10 日髙 慶太
- MF 20 青島 拓馬
- FW 17 堺 俊暉
Starting Member
- GK 30 廣末 陸
- DF 4 吉本 一謙
- DF 29 岡崎 慎
- DF 36 山田 将之
- MF 7 米本 拓司
- MF 25 小川 諒也
- MF 26 柳 貴博
- MF 35 鈴木 喜丈
- FW 21 ユ インス
- FW 28 内田 宅哉
- FW 51 リッピ ヴェローゾ
Substitution Member
- GK 50 波多野 豪
- DF 44 草住 晃之介
- MF 52 ジャキット
- FW 53 今村 涼一
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 3 | 7 | シュート | 14 | 8 | 6 |
| 3 | 7 | 10 | GK | 8 | 5 | 3 |
| 1 | 0 | 1 | CK | 6 | 3 | 3 |
| 6 | 5 | 11 | 直接FK | 4 | 2 | 2 |
| 0 | 0 | 0 | 間接FK | 3 | 2 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | オフサイド | 3 | 2 | 1 |
| 1 | 0 | 1 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
35分 . |
87分 36.山田(将) 89分 21.ユ |
| 交代 | |
|
90+2分 . → . 90+2分 . → . |
78分 51.リッピ → 52.ジャキット 88分 28.内田 → 53.今村 |
| 警告 | |
|
- |
38分 28.内田 85分 7.米本 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
1691人
天候
曇
気温
20.0℃
湿度
81%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝、水含み
























COMMENT 監督・選手コメント
まず今日のゲーム、本当にサッカーというのは一瞬でひっくり返るのだと感じさせられたゲームだったと思います。前半1-0で折り返し、ハーフタイムには、前回我々1-0から追いつかれていますので、その反省を活かしていこうと全員で確認しました。サッカーは90分、もっと言うとアディショナルタイムも入れて95分で勝ってた方が勝利するゲームだから、途中のリードは関係ない。選手たちは後半、誰も抜くことなく、注意力を欠くことなくやってくれたと思っています。それから、サポーターの皆さんも力を抜くことなく完璧な応援で最後まで声を掛けてくれました。ただ、FC東京U-23さんの一発でひっくり返すような高い技術、それでやられてしまったという感じです。
相手の部分に関しては我々どうすることもできません。サポーターの声援に関しても今日、完璧だったと思っています。そうすると、我々も最大の注意力を持ったつもりではありますが、そこをもっと突き詰めるしかないと思っています。この試合を教訓に、こういうゲームを勝ちきれるよう今よりももっともっと注意力と技術的な部分を徹底していかなければならないと思います。
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質疑応答
2点目を取れなかったという部分がある。後半はチャンスメイクもできなかった。どう捉えているか?
チャンスはいくつかつくれたと思っています。前半も含めて我々のプレスと球際の強さは効いていたゲームだと思っています。選手たちは本当によくやってくれたと思っています。
ただ、やはり追加点が取れなかったということ。それから最後に失点してしまったということはしっかりと受け止めて、反省をしていくしかない。ただ大事なのは下を向かないことだと思っています。まだ残り試合があります。目標の優勝に向けて、無理だなんて絶対に言いたくない。諦めたくない。前を見て次の試合だけを見て進んでいこうと、先ほど選手と確認しました。
FC東京U-23は巧みにボールを繋いでくるチーム。ボールは持たれているけれども守りで主導権を持つ、ということはできていたか。また、後半は疲れが見えたと思ったが、どう感じたか。
前回アウェイでの対戦時に比べると、攻撃も守備もかなり我々が主導権を握ったゲームだったと思っています。ベンチから見ていて最後に疲れというのはそれほど感じませんでした。ですので、あのままのメンバーでもう少し乗り切ろうと思っていました。ただ、やられるということは何か足りないのだと思います。映像を見て、技術的な反省をして、メンタルの面で大丈夫だという自信をもう一度トレーニングでつくって臨んでいきます。
リーグ戦前半に比べ、後半厳しい戦いが続いてる。前回、鹿児島ユナイテッドFCについては「ライセンス取得がモチベーションに繋がっていた」というコメントがあったが、秋田の選手に関しては?
J2ライセンスはありませんが、優勝に手の届く位置にいます。それ以上のモチベーションはないと思っています。我々のモチベーション、それからやる気というのは非常に高いと感じています。ですので、そこはあまり問題には感じていません。