2019 明治安田 J3リーグ 第32節
ブラウブリッツ秋田 vs 藤枝MYFC
0 1
2019.11.23. Sat 13:00
藤枝総合運動公園サッカー場
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Starting Member
- GK 21 松本 拓也
- DF 5 千田 海人
- DF 17 韓 浩康
- DF 24 山田 尚幸
- MF 6 藤山 智史
- MF 15 江口 直生
- MF 20 青島 拓馬
- MF 22 沖野 将基
- FW 7 前山 恭平
- FW 9 中村 亮太
- FW 13 林 容平
Substitution Member
- GK 1 渡辺 泰広
- DF 2 尾本 敬
- DF 31 田中 雄大
- MF 8 和田 昌士
- MF 26 垣根 拓也
- FW 11 久富 賢
- FW 14 堀 研太
Starting Member
- GK 1 杉本 拓也
- DF 4 秋山 貴嗣
- DF 6 秋本 倫孝
- DF 22 川島 將
- MF 3 鈴木 準弥
- MF 7 水野 泰輔
- MF 10 大迫 希
- MF 14 谷澤 達也
- MF 30 松岡 亮輔
- MF 33 安藤 由翔
- FW 20 森島 康仁
Substitution Member
- GK 21 大畑 拓也
- DF 36 那須川 将大
- MF 8 岩渕 良太
- MF 23 片岡 爽
- MF 29 星原 健太
- MF 34 清本 拓己
- FW 9 谷口 堅三
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 6 | 7 | 13 | シュート | 11 | 7 | 4 |
| 3 | 9 | 12 | GK | 12 | 4 | 8 |
| 1 | 3 | 4 | CK | 1 | 1 | 0 |
| 6 | 4 | 10 | 直接FK | 13 | 9 | 4 |
| 2 | 1 | 3 | 間接FK | 2 | 1 | 1 |
| 2 | 1 | 3 | オフサイド | 2 | 1 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
- |
87分 8.岩渕 |
| 交代 | |
|
56分 . → . 66分 . → . 79分 . → . |
59分 10.大迫 → 34.清本 71分 14.谷澤 → 8.岩渕 89分 7.水野 → 23.片岡 |
| 警告 | |
|
- |
90+3分 1.杉本 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
1420人
天候
晴
気温
21.4℃
湿度
54%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝、乾燥
























COMMENT 監督・選手コメント
このタイミングで優勝争いをしている藤枝MYFCと試合ができることを、私をはじめ選手スタッフは高いモチベーションを感じていました。今季はここまで上位チーム、北九州・藤枝・群馬・熊本には一度も勝てずに今日の日を迎え、逆に言うとどのチームにも引き分けの試合はありました。
そんな中で、自分たちが今やっている攻撃・守備・積み上げてるもので真っ向勝負をしました。見てる方々は色々感じることあったのでしょうけども、私が見てる中では優勝争いをしている藤枝と我々秋田と、何か大きな差があったと思ってないです。ただ、勝利に向かってろ勝負強さという意味では、本当に一瞬の隙をついた藤枝は見事ですし、勝負強かったと思います。
私自身の采配でいれば、負けない戦いをやろうと思えば正直できましたし、この試合を0対0で終えることもおそらくできたとも思います。ただ、我々ブラウブリッツ秋田としては目の前の一戦を勝つために準備して、私自身は勝つ采配を打ち、そして勝ちに行った、そこの綾を逆にやられての敗北になりました。そこの敗北の責任は私にあると思います。ただ全員で力を合わせてやっている以上、今日の藤枝に勝つには本当に大きな差はなかったと思いますけど、少しだけ自分たちには実力が足りなかったと思います。
残り2戦あるのでまあ我々は1日の練習でも成長できる伸びしろがたっぷりありますし、一週間の準備で次の試合を迎えるので、何とかあと2戦、秋田の人々と喜びあえるような取り組みをしたいと思っています。
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質疑応答
相手の30番のアンカーの選手の脇の部分について、しっかり色々な選手がカウンターの時に良い攻撃を出来ていたと見えたが。
そうですね。見ていただいた通り、自分たちが積み上げているサッカーで言うと長短織り交ぜたバスの中でしっかりとボールを動かして敵地に侵入して、そして早く人数をかけダイナミックにゴールに迫るというのが自分たちのコンセプトです。ただ今日の、リーグで唯一でしょうか、このシステムを採用してる藤枝に関しては自分たちの長短織り交ぜたの中の大きなサイドチェンジとか、いくつかの攻撃が消される部分もあり、逆に言うとその場面でアンカー脇という自分たちが突きやすい部分もあり、そういうところではアンカー脇でボールを受けてそこからゴールで向かうということは意図的に行ったことでした。前半は互角か少し藤枝の方が優位だったと言うか、しっかりボールを動かしたり我々のゴールに向かってる回数は多かったように思いますが、後半うちの選手も落ちましたけど、藤枝の選手も必死で戦って少し落ちたと思います。その中でしっかり動かして敵陣に入る、敵のゴールに近づくということは、我々の方が多かったように思うのですけれども、相手のゴールに向かうというところまでいけなかった。それが今日の試合の結果になったと思います。