2021 明治安田 J2リーグ 第2節
ブラウブリッツ秋田 vs 栃木SC
1 0
2021.03.07. Sun 14:00
カンセキスタジアムとちぎ
DAZNで観戦する
SCHEDULE 当日のスケジュール
スケジュール情報がありません
EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
グルメ情報がありません
GOODS グッズ情報
グッズ情報がありません
TICKET チケット情報
チケット情報がありません
ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
- GK 21 田中 雄大
- DF 3 鈴木 準弥
- DF 50 加賀 健一
- DF 32 増田 繁人
- MF 6 輪笠 祐士
- MF 23 稲葉 修土
- MF 8 茂 平
- MF 22 沖野 将基
- MF 33 飯尾 竜太朗
- FW 9 中村 亮太
- FW 29 齋藤 恵太
Substitution Member
- GK 1 新井 栄聡
- DF 24 山田 尚幸
- MF 27 國分 将
- MF 15 江口 直生
- FW 13 才藤 龍治
- FW 18 吉田 伊吹
- FW 19 武 颯
Starting Member
- GK 1 川田 修平
- DF 2 吉田 将也
- DF 4 髙杉 亮太
- DF 5 柳 育崇
- MF 17 山本 廉
- MF 14 西谷 優希
- MF 37 上田 康太
- MF 16 菊池 大介
- FW 23 植田 啓太
- FW 29 矢野 貴章
- FW 10 森 俊貴
Substitution Member
- GK 15 岡 大生
- DF 22 小野寺 健也
- MF 41 松本 凪生
- MF 25 佐藤 祥
- MF 11 佐藤 祥
- FW 19 大島 康樹
- FW 32 畑 潤基
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 2 | 5 | シュート | 10 | 6 | 4 |
| 3 | 7 | 10 | GK | 7 | 3 | 4 |
| 1 | 1 | 2 | CK | 10 | 4 | 6 |
| 5 | 0 | 5 | 直接FK | 8 | 6 | 2 |
| 1 | 1 | 2 | 間接FK | 1 | 0 | 1 |
| 1 | 1 | 2 | オフサイド | 1 | 0 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
11分 . |
- |
| 交代 | |
|
67分 9.中村 → 18.吉田 79分 . → . 79分 . → . |
64分 23.植田 → 11.ジュニーニョ 64分 10.森 → 19.大島 64分 37.上田 → 41.松本 78分 17.山本 → 32.畑 90分 14.西谷 → 22.小野寺 |
| 警告 | |
|
83分 . |
- |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
3706人
天候
晴時々曇
気温
9.5℃
湿度
38%
風
無風
ピッチ状態
全面良芝























COMMENT 監督・選手コメント
秋田の皆様、いつも応援ありがとうございます。
サポーターの皆様、遠方まで応援に来ていただき、選手の背中を押してくださった。
感謝申し上げます。
選手たちは決意固く戦いました。
ひとつひとつの練習が飛躍の土台石となったと思います。
声を掛け合って力を活かし合う。声のバリアが非常に強かった。
選手コメントがありません。
質疑応答
スタンドのサポータに挨拶に行ったとき、笑顔で手を振っていた。どんな思いだったか。
秋田の今まで積み上げてきた努力。クラブを支え続けてくれた方々。いろんな方々の想いが一つになって勝利を呼び込んでくれたと思います。
選手たちのひたむきな努力、根気と粘り強さ、辛抱の美徳は本当に素晴らしかったと思います。
先制点がセットプレーだった。セットプレーそのものも素晴らしかったし、それを得るまでの流れも素晴らしかった。
ホイッスルと共に前に向かう気迫、それによって得たセットプレー。選手同士で声をかけながら相手の状況を見抜いた、アイデア溢れるセットプレーだったとと思います。
昨年もセットプレーが武器だった。今年より上積みした部分はあるか?
キッカーの質、中の質、全てです。
「声のバリア」とは、主に最後の粘り強い守備の部分についてか。
日々の練習から声を掛け合い活かし合う、お互い助け合う。当たり前のことですけれども、その凡事を徹底することで組織力は倍になる。
声を掛け合って信じ合う、その姿が勝利を呼び込んだと思います。
栃木は素晴らしいプレスを持っているチームだった。あまり受けずに済んだ印象だったが。
栃木の、力を総動員するエネルギーは非常に素晴らしかった。
また、栃木の皆様、そして秋田の選手、サポーター、皆でスタジアムに流れる熱い雰囲気を作り出していたと思います。
群馬戦で「敗戦が希望の光になることが多い」と話していたが、まさにそうなった。
悔しさを忘れない。悔しさこそ希望の光であり。切なる思いが強くなり、人を強くする。勝利に慢心することなく、魔者入れない。
隙をつくらず、これからもひたむきにやっていきたいと思います。
前節は開始早々の失点で苦しい流れになったが、今回は非常によい試合の入りができたと思うが。
前に挑む気迫、ボールを奪う、ゴールに迫る気迫、非常に素晴らしかったと思います。
クラブにとってのJ2初勝利。歴史的な一勝という側面はどう捉えているか。
秋田がこれまで積み上げたもの、ブラウブリッツ秋田に関わる全ての皆様、そして秋田の皆様の底力が勝利を呼んでるんだと思います。秋田は辛抱と根気の美徳。
素晴らしいスピリットがあると思います。