SCHEDULE 当日のスケジュール
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待機列形成
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シート貼り
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チケット販売ブースオープン
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横断幕事前掲出(~9:45)
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列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲート除く)
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ブラウブリッツパークオープン / シーズンパス先行入場開始 / ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施
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一般入場開始
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ピッチ内ウォーミングアップ開始
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選手・審判団入場
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前半戦キックオフ
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ハーフタイム
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後半戦キックオフ
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試合終了 【勝利時のみ】バックスタンドにてサイン会
スタジアムマップ

EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
GOODS グッズ情報
TICKET チケット情報
フレックスプライス制度★★★(みつぼし)の前売り券価格です。
| 座種 | 区分 | 券種 | |
|---|---|---|---|
| 大人 | 小中高 | ||
| SS指定席 | ファンクラブ | 4,500円 | 2,200円 |
| Jリーグチケット | 5,000円 | 2,500円 | |
| 一般 | 5,200円 | 2,600円 | |
| S指定席 | ファンクラブ | 4,000円 | 1,900円 |
| Jリーグチケット | 4,500円 | 2,200円 | |
| 一般 | 4,700円 | 2,300円 | |
| メインスタンド 自由席 |
ファンクラブ | 3,700円 | 1,700円 |
| Jリーグチケット | 4,000円 | 1,900円 | |
| 一般 | 4,100円 | 2,000円 | |
| バックスタンド 自由席 |
ファンクラブ | 3,400円 | 1,500円 |
| Jリーグチケット | 3,700円 | 1,700円 | |
| 一般 | 3,800円 | 1,800円 | |
| ホームゴール裏 自由席 |
ファンクラブ | 3,000円 | 1,300円 |
| Jリーグチケット | 3,200円 | 1,500円 | |
| 一般 | 3,300円 | 1,600円 | |
| ビジターゴール裏 自由席 |
Jリーグチケット | 3,200円 | 1,500円 |
| 一般 | 3,300円 | 1,600円 | |
| ピッチサイドシート | 5,000円 | 2,500円 | |
| 背もたれ付き SS指定席 |
5,500円 | 2,700円 | |
フレックスプライス制度★★★(みつぼし)の当日券価格です。
| 座種 | 券種 | |
|---|---|---|
| 大人 | 小中高 | |
| SS指定席 | 5,500円 | 2,700円 |
| S指定席 | 5,000円 | 2,500円 |
| メインスタンド 自由席 |
4,500円 | 2,200円 |
| バックスタンド 自由席 |
4,200円 | 2,000円 |
| ホームゴール裏 自由席 |
3,500円 | 1,700円 |
| ビジターゴール裏 自由席 |
3,500円 | 1,700円 |
| ピッチサイドシート | 5,500円 | 2,700円 |
| 背もたれ付き SS指定席 |
6,000円 | 2,900円 |
ACCESS アクセス情報
ソユースタジアム
秋田県秋田市八橋運動公園1番10号
車でお越しの場合
会場周辺では車両通行止めを実施します。お車でご来場の方はご注意をお願いします。
駐車場情報
- スタジアム周辺駐車場は限られております。公共交通機関等でのご来場をいただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。 - クラブ提携の駐車場予約アプリ「akippa」にて使用可能な駐車場情報はこちらから!
個人宅も含む全ての情報はこちらから!
仙台方面から
秋田中央IC(秋田自動車道)より約20分
青森方面から
秋田北IC(秋田自動車道)より約20分
新潟方面から
岩城IC(日本海東北自動車道)より約30分
秋田駅よりバスでお越しの場合
秋田中央交通「秋田駅西口」から「八橋球場前」で約15分。下車後徒歩5分。
主なのりばと路線名
- 西口2番線のりば
県庁中央交通線系統番号140 - 西口3番線のりば
県立プール線系統番号146、臨海営業所線系統番号145 - 西口5番線のりば
サンパーク線系統番号133
系統番号は、路線名などを番号で表しているもので、バスの前面後面の「行き先表示」で確認できます。詳しい路線や時間の詳細などは、秋田中央交通ホームページをご覧ください。
秋田空港からお越しの場合
リムジンバス「秋田空港」から「県庁市役所」で約50分。下車後徒歩10分
時刻表などは秋田中央交通ホームページをご覧ください。
自転車でお越しの場合
ソユースタジアム内に自転車での乗り入れはできません。
会場図にて駐輪所をご確認ください。
Starting Member
- GK 1 山田 元気
- DF 22 高橋 秀典
- DF 3 飯泉 涼矢
- DF 2 岡﨑 亮平
- DF 5 長井 一真
- MF 6 諸岡 裕人
- MF 66 土井 紅貴
- MF 31 石田 凌太郎
- MF 77 中野 嘉大
- FW 10 佐藤 大樹
- FW 11 佐川 洸介
Substitution Member
- GK 23 矢田貝 壮貴
- GK 47 堀内 智葵
- MF 7 水谷 拓磨
- MF 14 大石 竜平
- MF 16 吉岡 雅和
- MF 9 中村 亮太
- FW 18 半田 航也
- FW 34 鈴木 翔大
- FW 52 西村 真祈
Starting Member
- GK 71 猪越 優惟
- DF 5 柳 育崇
- DF 6 阿部 海斗
- DF 24 田端 琉聖
- DF 25 岩﨑 博
- MF 17 杉森 考起
- MF 27 永井 大士
- MF 47 吉野 陽翔
- FW 7 川名 連介
- FW 77 西野 太陽
- FW 80 オタボー ケネス
Substitution Member
- GK 1 川田 修平
- DF 37 木邨 優人
- MF 13 大曽根 広汰
- MF 15 堤 陽輝
- MF 81 中野 克哉
- FW 9 近藤 慶一
- FW 29 矢野 貴章
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 7 | 10 | シュート | 8 | 3 | 5 |
| 5 | 3 | 8 | GK | 8 | 4 | 4 |
| 4 | 3 | 7 | CK | 6 | 2 | 4 |
| 7 | 10 | 14 | 直接FK | 11 | 9 | 6 |
| 3 | 間接FK | 4 | ||||
| 1 | 2 | 3 | オフサイド | 4 | 2 | 2 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
6 10.佐藤 83 9.中村 |
- |
| 交代 | |
|
45+2分 16.吉岡 → 31.石田 75分 52.西村 → 77.中野 75分 7.水谷 → 66.土井 79分 9.中村 → 3.飯泉 |
60分 81.中野 → 80.オタボーケネス 79分 15.堤 → 47.吉野 79分 29.矢野 → 17.杉森 86分 9.近藤 → 77.西野 86分 13.大曽根 → 6.阿部 |
| 警告 | |
|
- |
56分 25.岩﨑 80分 5.柳 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
PHOTO 試合写真
試合写真はありません
























COMMENT 監督・選手コメント
秋田の皆様、選手・クラブを根底から支えてくださる全ての皆様、本当にありがとうございます。
皆様のおかげで選手は心の底から燃えたぎって走り抜くことができました。
感謝申し上げます。
質疑応答
先制点について、今季流れの中からの得点があまりなかった中で、得意のクロスからゴールを奪うことができた。
偶然ではなく、日常の積み重ねが全てです。
栃木の早いサイド攻撃をディフェンスラインが丁寧にはじき返し、チャンスを潰していた。
チームが一つになり、前からボールを奪いに行く。
まだまだ隙があり、磨き上げなければならない。
途中出場した中村選手がチャンスを決めて2年ぶりのゴールとなった。チーム最年長がピッチで躍動する姿をどう見たか。
自分を捨て、全てはチームが勝つために、秋田のために毎試合燃えて灰になるまで戦う男
ホーム開幕戦での勝利は久しぶりとなった。待ち望んでいたサポーターの皆さんに最高の贈り物ができたのではないか。
選手、チーム、クラブは秋田のために戦う覚悟でいます。
スポーツの力で秋田を一つのチームにする。
選手たちの本気で成し遂げられると信じております。
どちらが次の一点を取るかという展開の中で、勝ちきることができた。
光である得点者は賞賛されるだろう。その反対にある陰の部分。
粘り強さ、ひたむき、誰もサボらず守備をする。陰の部分が際立っていました。
2試合連続の無失点。攻守どちらを評価するか。
陰の部分が素晴らしい。
前半はボールを持つ時間があった。追加点を奪うために必要なものは?
自分の技術は自分で磨く。
こだわり、意地に巧さが出るまで磨く。
中野選手について、時間を重ねるにつれて良いプレーを見せている。
チームが勝つことを最優先にしながら、自分の武器で勝負する。
チームを輝かせるために自分がやるべきことを徹底できる。
更に良い選手になると信じておりますし、青春真っ最中です。
チャンスの数は差はなかったと思うが、スコアでは差が付いた。どんなところに差があったのか。
ゴール前の攻守攻防、その本質を秋田はさらに磨いていきたいと思います。
球際について非常に戦っていた。その部分の評価について。
五分五分の魂、五分五分の球。
それをどちらが制するか。
満足してはそこで衰退してしまう。
勝ちを勝ちにつなげるために、さらにもっと強くなる必要があります。
待ちわびた多くのサポーターが共に戦ってくれた。その熱量をどうエネルギーに変えていきたいか
6000人近くの方々に見ていただき、本当に感謝しかございません。
ファン・サポーターの方に応援していただくことが当たり前ではない。
本当に有難い。有難いは有る事が難しいと書く。
感謝しているからこそ、人は恩返ししようと思う。
恩返しの本質は全力、ひたむきである。強い感謝の気持ちを持って、何が何でも勝つ。
秋田のためにその思いを強く持ち、本気の日常を過ごしていきたいと思います。
ホームゲームは久しぶりだったが、スタジアムに入るときに武者震いのようなものは感じたか。
勝たねばならない、ホームだから、と思いました。
ホーム開幕戦の勝利の価値について、どう感じているか。
勝ちが全てのこの世界、勝利の価値よりも価値があることがある。
それは秋田のために本気でプレーできるか。チームが勝つために自分の全てをさらけ出して、ミスはある、でも味方を助けられるか。
その姿勢、覚悟、その価値を、勝利に結びつけた選手は本当に素晴らしいと思います。
選手コメントがありません。