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Starting Member
- GK 1 山田 元気
- DF 31 石田 凌太郎
- DF 2 岡﨑 亮平
- DF 5 長井 一真
- DF 22 高橋 秀典
- MF 6 諸岡 裕人
- MF 66 土井 紅貴
- MF 14 大石 竜平
- MF 77 中野 嘉大
- FW 10 佐藤 大樹
- FW 11 佐川 洸介
Substitution Member
- GK 23 矢田貝 壮貴
- GK 47 堀内 智葵
- DF 3 飯泉 涼矢
- MF 7 水谷 拓磨
- MF 16 吉岡 雅和
- MF 9 中村 亮太
- FW 52 西村 真祈
Starting Member
- GK 45 渋谷 飛翔
- DF 19 岡本 一真
- DF 3 熊本 雄太
- DF 4 西村 慧祐
- DF 13 野嶽 寛也
- MF 7 中村 亮太朗
- MF 8 土居 聖真
- MF 17 寺山 翼
- FW 10 氣田 亮真
- FW 11 ディサロ 燦シルヴァーノ
- FW 25 國分 伸太郎
Substitution Member
- GK 1 トーマス ヒュワード ベル
- DF 15 川井 歩
- DF 22 城和 隼颯
- DF 49 坂本 稀吏也
- MF 14 柳町 魁耀
- MF 24 平賀 大空
- MF 88 タリソン アウベス
- FW 9 高橋 潤哉
- FW 55 堀金 峻明
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 6 | 5 | 11 | シュート | 10 | 4 | 6 |
| 2 | 3 | 5 | GK | 9 | 6 | 3 |
| 1 | 3 | 4 | CK | 6 | 2 | 4 |
| 7 | 5 | 11 | 直接FK | 10 | 7 | 4 |
| 1 | 間接FK | 1 | ||||
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 1 | 1 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
58 11.佐川 |
- |
| 交代 | |
|
57分 16.吉岡 → 14.大石 84分 52.西村 → 11.佐川 84分 9.中村 → 10.佐藤 84分 7.水谷 → 77.中野 |
65分 9.高橋 → 11.ディサロ 65分 24.平賀 → 25.國分 72分 22.城和 → 4.西村 72分 88.Tアウベス → 17.寺山 84分 55.堀金 → 8.土居 |
| 警告 | |
|
- |
47分 4.西村 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
12681
天候
曇一時雪のち雨
気温
7.2
湿度
56
風
中風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
東北の皆様、秋田の皆様、山形の皆様、素晴らしい熱のある雰囲気を作っていただき、感謝申し上げます。
今日秋田から来ていただいたサポーターの皆様、どんな時も選手・クラブを走らせていただきありがとうございます。
皆様のおかげで最後の最後まで熱く走ることができました。
本気の日常が全て。
本気、本心、本音は人に必ず伝わります。
これからも信頼、絆を大切に、熱く走れるチームを目指したいと思います。
徹底した高い位置でのライン取りやハイプレスで、相手の攻撃を押し返すことができた。
全員が強気の魂が入った炎プレス。
最初から人間エネルギーを出し切る。
相手のキーマンになる選手に対して、連動した守備で自由にさせなかった。
日常からの寄せる距離。日常は裏切らない。
相手の懐まで靴一足分、顔面スレスレ、そこまで寄せきれるか。
チーム全員で積み上げてさらに強い、対人能力が高く、攻撃力のある選手達になると信じています。
得点シーンについて、守備で耐えた中でのゴールとなった。
熱い中にも的確な判断と技術がある。そして最後に仕留めるクオリティがある。
まだまだこれから研ぎ澄まし、さらに尖っていきたいと思います。
開幕からのアウェイ連戦を4勝1敗と大きく勝ち越して秋田に戻ることとなった。
一戦一戦が本気であり、決勝である。
キリカエ、走力にミスはない。
プレー中のミスがあった場合、「助け合う速度」日本一を目指し続けたいと思います。
ミスがあっても縦にボールを突き刺すプレーを貫くことができていた。
縦、前に行けば行くほど難しくなり、ミスは起きる。
それを恐れずに打ち込んで研ぎ澄まし、ミスを全員で助け合う。
秋田らしい気持ちの入った前進攻撃だったと思います。
前から奪ってショートカウンターを決める、というプレーを出せたのは大きな収穫だったのでは?
「緩急」のうち「急」は急にはできない。
急そして急は日常の賜物である。
日常から研ぎ澄まし前に挑んでいく。
練習中の挑戦してのミスは多発しますが、誰もそれに対してネガティブな姿勢はない。
さらに挑んで、前に挑んでゴールをこじ開ける。
日常の選手達の本当の姿が結果に結びついた。
石田選手について、ヘディングの強さ、対人の粘り強さ、前への推進力がとても良かった。
上手くなりたい、強くなりたい。試合に出たい。
本気でもがいて苦しんだ時こそ、石は輝くと思います。
これからも自己解析をして自分を磨き続けて成長してほしいと思います。
後半の入りからギアが上がったように見えた。ハーフタイムにかけた言葉は?
前半スーパーアラートにプレーする。前半でエネルギーを全て出し切る。
それでは後半は?
後半は気持ちで走り切り交代選手に魂のバトンを渡して全員で押し返す。
それが秋田。
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