SCHEDULE 当日のスケジュール
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待機列形成開始
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シート貼り開始
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横断幕事前掲出(〜15:15)
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ブラウブリッツパーク・ブラウブリッツ横丁オープン
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列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)
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ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施 シーズンパス先行入場開始
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一般入場開始
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ピッチ内ウォーミングアップ開始
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ブラウブリッツ秋田バレーボールアカデミー 報告会 マッチスポンサー ご挨拶
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選手・審判団入場 山田元気選手 J2リーグ通算100試合出場達成記念セレモニー マッチスポンサーキックインセレモニー
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キックオフ
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ハーフタイム 竿燈披露
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試合終了 サイン会(勝利時、バックスタンド自由席)
試合情報
会場図

駐車場情報
- スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。 - クラブ提携の駐車場予約アプリ「akippa」にて使用可能な駐車場情報はこちらから!
個人宅も含む全ての情報はこちらから! - その他、ソユースタジアムへのアクセス情報はこちらから
- 秋田中央交通ご協力のもと、八橋球場前発・秋田駅行き路線バスについて臨時便を運行いただきます。
出発時刻:20時30分/21時
その他路線バスはの運行時間は秋田中央交通ホームページよりご確認ください。
注意事項
EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
GOODS グッズ情報
TICKET チケット情報
チケット情報がありません
ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
Substitution Member
Starting Member
Substitution Member
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 0 | 5 | シュート | 13 | 6 | 7 |
| 5 | 5 | 10 | GK | 4 | 0 | 4 |
| 1 | 1 | 2 | CK | 3 | 0 | 3 |
| 7 | 2 | 8 | 直接FK | 18 | 11 | 9 |
| 1 | 間接FK | 2 | ||||
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 1 | 1 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
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26分 13.才藤 45+1分 29.佐藤 45+4分 34.鈴木翔 |
44分 10.古長谷 51分 10.古長谷 |
| 交代 | |
| 警告 | |
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| 退場者 | |
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- |
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試合環境
入場者数
4014人
天候
晴
気温
24.1°C
湿度
63%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
我々は家族である。
秋田一体。
家族は家族で、助け、信じ合って、どんな時も前へ進んでいく。
素晴らしい選手・クラブ・サポーター。
応援してくれる全ての皆様、秋田一体で掴んだ勝利です。
質疑応答
熊本の中盤に対するパスをボランチに入れさせずサイドに流させる、という守備が前半非常に効いていた。
コンパクトは1人では成し遂げれない。
全員で繋がりあって、声を掛け合って、良い立ち位置からボールへファイト。
選手の日常の努力が素晴らしいです。
先制したあと追いつかれ、前半終盤にセットプレーから一気に連続で得点。FW陣が攻撃に関与しての得点ということで、気迫や気概が見えた。
どんなときもチーム全員でひたむき、全力。
最後まで足を止めずにチームラン&ゴールラン
後半は押し込まれる時間が続いた。この時間を耐えるために、どんな声を掛けたのか。
勝っている、もしくは引き分けているときのチームの統一感、粘り強さ。
チーム全員で攻守共に繋がっていたと思います。
CBの飯泉選手と岡﨑選手について、冷静にアラートな部分に顔を出したり、周囲に指示を出したりして粘り強く守っていた。
魂が武器の2人。
彼らが発する言葉、行動は周りの人の人を変えていく力がある。
良い空気、エネルギーを作るのは、チーム愛と生き様が全て。
セカンドボールの競り合いについて、つばぜり合いが続いた。
秋田ぎわの強さ、粘り強さ、予測、アラートすぎる反応。
セカンドボールはコンパクトさがなければ奪えない。
そして自分が勝たせる、自分が取る。Youではなくて、自分が。
最高な状況であればWeで、We Are AKITA。
こぼれ球はすべて秋田が取る。
ペナルティエリアの中で誰かが張ってるというよりは、皆良い距離感でなだれ込んでいくような攻撃が見受けられた。
良い守備から良い攻撃、良い守備から攻めて起点を作り、時間を作り、ゴールに人が入っていく。
強気の日常がすべて。
無失点を目指していながらも失点があった。
反省、検証を繰り返し、本気の、本気の悔しさしか執念は生まれない。
勝って中断時間を迎えられる。この一勝の重みについて。
全ての試合は決勝であり、本気の戦い。
練習で出来たことのみが試合で出る。
日常が試合
CBとSBにつの4人について起用の狙いや理由は。
秋田ぎわ、チームラン。キリカエ。
最後の際で勝てる。
戦える選手が試合に出る。
勝利しつつも2失点。ディフェンス陣に対する評価について。
さらに強く、もっと強く、奪い切れる、戦える、跳ね返せる、粘れる選手を目指します。
久しぶりのホームでの勝利。まず真っ先にゴール裏に行って挨拶をしていたが、そのときの気持ちについて。
サポーターも大事な家族。家族みんなで勝利。
感謝しかございません。
笑顔が美しい。
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