J2リーグ

ブラウブリッツ秋田 vs カターレ富山

HOME 試合終了 AWAY カターレ富山

2 - 2

2025.05.31. Sat 14:03

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

  • 待機列形成開始

  • シート貼り開始

  • チケット販売所オープン 2025シーズンパス会員・BLAU FAMILIE会員対象青ユニ整理券優先配布開始

  • 青ユニ整理券配布開始

  • 横断幕事前掲出(〜11:15)

  • ブラウブリッツパーク・ブラウブリッツ横丁オープン

  • 列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)

  • ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施 シーズンパス先行入場開始

  • 一般入場開始

  • ピッチ内ウォーミングアップ開始

  • 選手・審判団入場

  • キックオフ

  • ハーフタイム

  • 試合終了 サイン会(勝利時、バックスタンド自由席)

※時間は目安です。変更となる場合がございます。

試合情報

会場図

駐車場情報

注意事項

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • 観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

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GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

チケット情報がありません

ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 1 山田 元気
  • DF 32 長谷川 巧
  • DF 5 長井 一真
  • DF 71 畑橋 拓輝
  • DF 16 村松 航太
  • MF 7 水谷 拓磨
  • MF 25 藤山 智史
  • MF 31 石田 凌太郎
  • FW 29 佐藤 大樹
  • FW 10 小松 蓮
  • FW 34 鈴木 翔大

Substitution Member

  • GK 23 矢田貝 壮貴
  • DF 4 井上 竜太
  • MF 80 小野原 和哉
  • MF 14 大石 竜平
  • MF 20 吉岡 雅和
  • MF 9 中村 亮太
  • FW 8 畑 潤基
  • FW 18 川本 梨誉
  • FW 40 佐川 洸介

Starting Member

  • GK 1 田川 知樹
  • DF 88 濱 託巳
  • DF 5 今瀬 淳也
  • DF 4 神山 京右
  • DF 28 布施谷 翔
  • MF 16 末木 裕也
  • MF 48 植田 啓太
  • MF 8 松岡 大智
  • MF 27 吉平 翼
  • FW 10 松田 力
  • FW 9 碓井 聖生

Substitution Member

  • GK 21 大久保 択生
  • DF 2 吉田 新
  • DF 13 深澤 壯太
  • DF 41 酒井 崇一
  • MF 17 井上 直輝
  • MF 18 伊藤 拓巳
  • MF 24 河井 陽介
  • MF 33 髙橋 馨希
  • FW 58 武 颯

スタッツ

ブラウブリッツ秋田
データ
2 13 15 シュート 10 3 7
1 2 3 GK 4 2 2
2 6 8 CK 1 1 0
5 5 8 直接FK 16 8 9
2 間接FK 1
1 1 2 オフサイド 1 0 1
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田
得点者
51 10.小松
68 16.村松
23 9.碓井
42 48.植田
交代
HT 31.石田 → 16.吉岡
HT 34.鈴木 → 14.大石
75分 10.小松 → 11.佐川
75分 7.水谷 → 80.小野原
83分 10.佐藤 → 18.川本
55分 10.松田 → 33.髙橋
55分 16.末木 → 13.深澤
69分 8.松岡 → 18.伊藤
69分 28.布施谷 → 2.吉田
69分 27.吉平 → 58.武
77分 5.今瀬 → 41.酒井
警告
40分 31.石田
45+1分 16.村松
-
退場者
-
-

試合環境

観衆 4266
天候
気温 21.7
湿度 43
中風
ピッチ状態 全面良芝

COMMENT 監督・選手コメント

入りの入りからフルスロットルで、心の出力を全て出し切らせてあげられず、監督としての責任を感じています。
後半は選手たちが主体的に強気のスイッチを入れて、フルスロットルで5分でガス欠するぐらいのエネルギーを持って戦ってくれました。
相手に圧力をかけ続け、同点、そして逆転劇。
ホームで秋田の皆様に選手達の熱い秋田劇場を見せたかったです。

選手コメントがありません。

質疑応答

前半序盤は良い流れがあったが、以降は押し込まれる展開となった。耐えたというよりも押し込まれ続けたという感覚だったか。

慎重さが自分たちの重心を少し下げたと思います。

後半開始からの交代は2点を取りに行くぞというメッセージを込めたものだったかと思う。HTに掛けた言葉は。

最初の5分で倒れるぐらいすべてを出し切ろう。
圧力をかけ続け、死ぬならグラウンドで。
倒れるまで走る。

2得点ともサイドが起点のゴールとなった。チームの狙っている攻撃が形になっていると感じたが手応えは。

心を合わせ、目を合わせ、ゴールに向かい続ける。
日常が全て。

後半の守り方と、攻めに転じる形の評価は。

チームで同じ絵を描き、ボールを奪い切る強度。
1人が1センチでも1秒でも遅れたら入れ替わってしまう。
奪い切る。それが最高の攻撃。
チーム全員で信念を曲げずに突き詰めていきたいと思います。

2試合連続複数得点となった。

ゴールを奪うために目を合わせ、タイミングを合わせ、質を上げていく。
質は量からしか生まれない。

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