J2リーグ

ブラウブリッツ秋田 vs ヴァンフォーレ甲府

HOME 試合終了 AWAY ヴァンフォーレ甲府

0 - 1

2025.05.06. Tue 15:03

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

  • 待機列形成開始

  • シート貼り開始

  • 横断幕事前掲出(〜12:15)

  • ブラウブリッツパーク・ブラウブリッツ横丁オープン

  • 列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)

  • ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施 シーズンパス先行入場開始

  • 一般入場開始

  • ピッチ内ウォーミングアップ開始

  • マッチスポンサー ご挨拶

  • 選手・審判団入場 マッチスポンサー花束贈呈 マッチスポンサーキックインセレモニー

  • キックオフ

  • ハーフタイム マッチスポンサーPR

  • 試合終了 サイン会(勝利時、バックスタンド自由席)

※時間は目安です。変更となる場合がございます。

試合情報

会場図

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注意事項

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • 観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

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スタッツ

ブラウブリッツ秋田 ヴァンフォーレ甲府
データ
0 4 4 シュート 14 3 11
3 4 7 GK 6 4 2
0 3 3 CK 8 3 5
5 7 11 直接FK 8 6 4
1 間接FK 2
0 1 1 オフサイド 2 0 2
0 0 0 PK 0 0 0
ブラウブリッツ秋田 ヴァンフォーレ甲府
得点者
-
48分 29.大島
交代
警告
34分 24.深港
69分 48.ヴァウソアレス
退場者
-
-

試合環境

入場者数 4293人
天候 曇のち晴
気温 18.3°C
湿度 44%
弱風
ピッチ状態 全面良芝

COMMENT 監督・選手コメント

日常から秋田のために戦い、ひたむきに努力することを大切にチーム全員で過ごしています。
そのひたむきさの度合い・基準をさらに上げなければならないなと思います。
反省・検証を繰り返し、本音でサッカーを語り合って、痛い目に遭いながらも必ず成長する覚悟が必要であり、選手・チームを信じて、これからもまず自分がひたむきにやっていきたいと思います。
チームが勝つためにサポートしてくださる全ての皆様、本当にありがとうございます。
感謝の気持ちを絶対に忘れずに勝って恩返ししたいと思います。

質疑応答

立ち上がり、競り合いは良さが出ていたが、中盤でのプレスや圧力が中途半端になっていたように感じた。相手の攻撃への対応については。

5分5分のボールの競り合いから拾われて、広げられて、押し込まれて、そういった中でも競り合いに勝つこと、拾うこと、根本を大切に。

両サイドハーフを変えるまでは、押し返そうとしたボールを回収され前に出されて、自陣から出られないという状況が続いていた。

ボールは1つしかなく、同じ人数でやっている。
押し返すにはボール際で押し返すことが必要だと思います。

両サイドハーフを変えて、相手ボールに圧をかけて、奪って攻撃するって形ができていた。その狙いもあっての投入だったのか。

苦しい時に相手の倍の強度で走れる、圧をかけられる、チーム全体の活力源となれる。
それを期待して送り出しました。

チャンスはあった中での無得点。前半戦はゴールを奪う機会が多かった中でこの4連戦はゴールが少なくなっている。これからの立て直しについて。

クオリティを上げるのは覚悟と気付き、そして量、最後に願望。
自分の目指す高い夢、目標に向かって、日常から最大限の努力があるのか。
願い、望む自分の姿に近づいているのか。
そう思ったときに覚悟が生まれ、量をこなし、質が上がっていくと思います。
その姿と背中に人は感化される。

前節は良い流れで試合ができていた中で、今節はその流れを継続できなかった。

流れは生き物ですので、悪い流れになった時にどのように流れを止めるのか、
やり返しに行くメンタリティ、技術、経験、強度。
人間の力で、チームの力で走って解決できるように、まず監督の自分が顔を洗って出直したいと思います。

前半無失点というのは選手たちもよく話しをしている中で、今節はそれができた。収穫になるか?

積極的な攻守を行いながら前半勝って終わる。そして粘って無失点で終わる。
さらに強度を上げて前半勝って終わるチーム、最低でも引き分けで終わるチーム。
ピッチ内でチームの約束を大切にしながら
選手たちが自分たちで強度を変えていくチーム・選手を目指したいと思います。

また週末に次の試合がやってくる。次戦に向けての意気込みを。

順調な時にうぬぼれず、逆境の苦しい時に跳ね返せるひたむきさ、誠実さ、それが全てだと思います。
自分に矢印を刺して
どんな状況でも秋田のために戦いたいと思います。

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