J2リーグ

ブラウブリッツ秋田 vs 徳島ヴォルティス

HOME 試合終了 AWAY 徳島ヴォルティス

0 - 2

2025.04.29. Tue 14:03

ソユースタジアム
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SCHEDULE 当日のスケジュール

  • 待機列形成開始

  • シート貼り開始

  • 横断幕事前掲出(〜11:15)

  • ブラウブリッツパーク・ブラウブリッツ横丁オープン

  • 列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)

  • ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施 シーズンパス先行入場開始

  • 一般入場開始

  • ピッチ内ウォーミングアップ開始

  • 選手・審判団入場 マッチスポンサーキックインセレモニー

  • キックオフ

  • ハーフタイム

  • 試合終了 サイン会(勝利時、バックスタンド自由席)

※時間は目安です。変更となる場合がございます。

試合情報

会場図

駐車場情報

注意事項

  • 観戦時に忘れ物が発生した場合はスタジアムへお問い合わせください。
  • 観戦時のご注意をご覧の上、ご来場をお願いいたします。
  • 横断幕掲出・シート貼りによる順番待ちの場所取りについても、観戦時のご注意をご確認ください。

EVENT イベント情報

GOURMET グルメ情報

GOODS グッズ情報

TICKET チケット情報

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ACCESS アクセス情報

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Starting Member

  • GK 1 山田 元気
  • DF 32 長谷川 巧
  • DF 19 尾崎 優成
  • DF 4 井上 竜太
  • DF 16 村松 航太
  • MF 6 諸岡 裕人
  • MF 25 藤山 智史
  • MF 14 大石 竜平
  • FW 29 佐藤 大樹
  • FW 10 小松 蓮
  • FW 11 梶谷 政仁

Substitution Member

  • GK 23 矢田貝 壮貴
  • DF 5 長井 一真
  • DF 24 深港 壮一郎
  • MF 7 水谷 拓磨
  • MF 31 石田 凌太郎
  • MF 80 小野原 和哉
  • FW 8 畑 潤基
  • FW 34 鈴木 翔大
  • FW 40 佐川 洸介

Starting Member

  • GK 1 田中 颯
  • DF 22 柳澤 亘
  • DF 4 カイケ
  • DF 3 山田 奈央
  • DF 5 青木 駿人
  • MF 14 玄 理吾
  • MF 25 山下 雄大
  • MF 24 高田 颯也
  • MF 11 杉森 考起
  • FW 19 ジョアン ヴィクトル
  • FW 30 坪井 清志郎

Substitution Member

  • GK 21 永井 堅梧
  • DF 15 山越 康平
  • DF 2 田向 泰輝
  • MF 40 永木 亮太
  • MF 28 鹿沼 直生
  • MF 10 杉本 太郎
  • FW 99 ルーカス バルセロス
  • FW 9 トニー アンデルソン
  • FW 16 渡 大生

スタッツ

ブラウブリッツ秋田
データ
6 4 10 シュート 13 6 7
8 1 9 GK 7 5 2
1 7 8 CK 2 1 1
4 12 14 直接FK 7 5 5
2 間接FK 3
0 2 2 オフサイド 2 0 2
0 0 0 PK 1 0 1
ブラウブリッツ秋田
得点者
-
32 19.Jヴィクトル
36 30.坪井
交代
HT 25.藤山 → 80.小野原
58分 14.大石 → 31.石田
78分 10.小松 → 11.佐川
86分 11.梶谷 → 34.鈴木
86分 10.佐藤 → 7.水谷
HT 25.山下 → 40.永木
61分 11.杉森 → 10.杉本
61分 19.ヴィクトル → 99.バルセロス
85分 30.坪井 → 9.アンデルソン
89分 24.髙田 → 2.田向
警告
-
90分 99.Lバルセロス
退場者
-
-

試合環境

観衆 2882
天候 雨のち曇一時雨
気温 10.5
湿度 66
中風
ピッチ状態 全面良芝

MOVIE ハイライト動画

COMMENT 監督・選手コメント

選手・クラブを支えてくれる皆さんに支えられ、僕たちは勇敢に戦えます。
挑戦を続けることができます。
全てを信じて前に行くのみ、挑戦し続けるのみだと思います。
試合終了後のサポーターの皆様から受け取った言葉は、選手全員の胸に突き刺さったと思います。
必ず勝って恩返ししたいと思います。

選手コメントがありません。

質疑応答

立ち上がり、良い入り方ができていたように感じた。

前に矢印を向け続けて、相手を後退させる、背走させる。
徹底はできていたと思います。

失点がいずれもももったいいない形だった。

今シーズン、ハンドでのPKによる失点は2回目。
反省を胸に刻んで、心にナイフを刺して、二度とないように日常から習慣化して良いチーム・選手を目指します。

後半、非常に前への推進力が出ていたが、堅守を打ち破ることができなかった。こじ開けるためには。

個で突破できる、エアバトルを制する、目の前の相手にこぼれ球を一瞬早く執念でこじ開ける。
そこを突き詰めていくこと、そしてチームとして前進すること。
選手たちが後半やってくれたと思います。
圧倒したシュート数、攻め込む回数あったと思います。
執念でこじ開けて点を取れる選手、チームを目指します。

直近5試合で大きく負け越している、この現状について。

必ずこの苦しさが正しい道、そして強い道に繋がると信じてます。

順位は降格圏ながら勝ち点差は小さく、目標のトップ6はブレていないと思う。そこに向けてどう進んでいくか。

1度決めた信念をぶらさずにチーム全員で走っていく。
それが勝利への近道だと思いますので、チーム全員で強く手を取り合って進んでいきたいと思います。

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