J2リーグ
ブラウブリッツ秋田 vs レノファ山口FC
1 0
2025.03.30. Sun 14:03
ソユースタジアム
DAZNで観戦する
jleague.jpでテキスト速報を見る
SCHEDULE 当日のスケジュール
-
待機列形成開始
-
シート貼り開始
-
横断幕事前掲出(〜11:15)
-
ブラウブリッツパーク・ブラウブリッツ横丁オープン
-
列整理実施(ビジターゴール裏自由席ゲートを除く)
-
ビジターゴール裏自由席ゲート列整理実施 シーズンパス先行入場開始
-
一般入場開始
-
ピッチ内ウォーミングアップ開始
-
秋田県信用組合 支援金贈呈式 マッチスポンサー ご挨拶
-
選手・審判団入場
-
キックオフ
-
ハーフタイム
-
試合終了 サイン会(勝利時、バックスタンド自由席)
試合情報
会場図

駐車場情報
- スタジアム周辺駐車場は限られておりますので、できる限り公共交通機関等をご利用してのご来場いただけますよう、ご協力をお願いいたします。
また、お車でご来場の場合は乗り合わせにご協力ください。 - クラブ提携の駐車場予約アプリ「akippa」にて使用可能な駐車場情報はこちらから!
個人宅も含む全ての情報はこちらから! - その他、ソユースタジアムへのアクセス情報はこちらから
- 秋田中央交通ご協力のもと、八橋球場前発・秋田駅行き路線バスについて臨時便を運行いただきます。
出発時刻:16時30分
その他路線バスはの運行時間は秋田中央交通ホームページよりご確認ください。
注意事項
EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
GOODS グッズ情報
TICKET チケット情報
チケット情報がありません
ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
Substitution Member
Starting Member
Substitution Member
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4 | 7 | 11 | シュート | 11 | 6 | 5 |
| 4 | 3 | 7 | GK | 11 | 8 | 3 |
| 1 | 2 | 3 | CK | 5 | 2 | 3 |
| 4 | 3 | 5 | 直接FK | 14 | 7 | 8 |
| 2 | 間接FK | 1 | ||||
| 1 | 1 | 2 | オフサイド | 1 | 0 | 1 |
| 0 | 1 | 1 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
65分 10.小松 |
- |
| 交代 | |
| 警告 | |
|
40分 6.諸岡 90+1分 16.村松 |
- |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
入場者数
3323人
天候
曇一時雪時々晴
気温
5.8°C
湿度
42%
風
中風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
選手たちの本気と根気。
選手たちのブレない戦い、本当に素晴らしかった思います。
そして、選手の心、気持ち、魂に火を付けてくださったサポーターの皆様、本当に感謝申し上げます。
秋田一体の勝利であると思います。
質疑応答
試合の入りから球際の競り合いがとても良く、流れがつかめたのかと感じた。
強気であり、五分球、五分の魂をこちらに持ってくる。
ボールは丸い。
気持ちが強い方にボールは転がる。秋田らしい戦いだったと思います。
ここ数試合あった守備のスペースが修正されており、体を当ててブロックなど秋田らしい守備が戻ってきたように感じた。
選手が日常から辛抱強く守備をしていた。
この細胞が、当たり前が、しっかりできていたと思います。
畑橋選手がリーグ戦では初のスタメン。非常に安定しており、また冷静にボールを跳ね返し、攻守で存在感を見せていた。
頭際の畑橋拓輝。
頭際で勝つ。
メンバー入りした藤山選手や、才藤選手らが秋田らしい守備を引き出していた。
ゴールはゴールをあげた人が賞賛される光の部分。
反対の光と影と泥の部分、全員で守備をする、全員で守るサッカーにおいては、その影、泥の部分が得点と同価値であると僕は思ってます。
得点者は光り輝き賞賛されるだろう。だけど、僕は影や泥の部分を大絶賛する。
この勝利は、守備意識の強さ、仲間を助ける強さ、心の強さ、チーム全員が強い覚悟を持って挑んだ。
その覚悟が、決意が、選手たちを変えるものだと思います。
ここから秋田が強くなる。
前半は風下の中で、まずは我慢しようということはあったのか。
風下か風上かは全て選手の覚悟決断です。
攻守において90分間コンパクトな陣形が崩れなかった。
前から行く、ブロックを作る、ゴール前の守備。
全部ができなきゃダメなんだ、誰一人サボらずに全部をやり続けた結果。
畑橋選手の競り合いからボールがこぼれ、ゴールに繋がったと感じた。
その現象だけでなく、全員でコンパクトを保ち、ボール中心を保ち、自分中心ではなくチーム中心である。
相手が前線に入れたボールをはじき返す、それで拾う。
それをやり続けてゴールは生まれたものだと思います。
前半風下を選んだのは選手の覚悟と決断とのことだったが、それを受けて前半をどう評価するか。
風下で押し込まれる、攻め続けられる、攻められない。
それは全て選手の心、想定内、覚悟があるからこそ、ストレスには思っておらず、はじき返そうと思っていた。
選手の主体性、決断、その全てが相手をはじき返したものだと思います。
選手コメントがありません。