J2リーグ
ブラウブリッツ秋田 vs V・ファーレン長崎
1 5
2025.03.23. Sun 14:03
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Starting Member
- GK 1 山田 元気
- DF 32 長谷川 巧
- DF 2 岡﨑 亮平
- DF 4 井上 竜太
- DF 16 村松 航太
- MF 6 諸岡 裕人
- MF 80 小野原 和哉
- MF 7 水谷 拓磨
- MF 20 吉岡 雅和
- FW 10 小松 蓮
- FW 11 梶谷 政仁
Substitution Member
- GK 23 矢田貝 壮貴
- DF 19 尾崎 優成
- MF 25 藤山 智史
- MF 31 石田 凌太郎
- FW 8 畑 潤基
- FW 34 鈴木 翔大
- FW 40 佐川 洸介
Starting Member
- GK 21 後藤 雅明
- DF 3 関口 正大
- DF 25 櫛引 一紀
- DF 4 エドゥアルド
- DF 17 高畑 奎汰
- MF 5 山口 蛍
- MF 13 加藤 大
- MF 10 マテウス ジェズス
- FW 8 増山 朝陽
- FW 11 エジガル ジュニオ
- FW 7 マルコス ギリェルメ
Substitution Member
- GK 31 原田 岳
- DF 23 米田 隼也
- DF 48 照山 颯人
- MF 14 名倉 巧
- MF 19 澤田 崇
- MF 24 山田 陸
- MF 36 青木 俊輔
- MF 38 松澤 海斗
- FW 18 山崎 凌吾
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 7 | 10 | シュート | 16 | 11 | 5 |
| 2 | 3 | 5 | GK | 6 | 4 | 2 |
| 3 | 2 | 5 | CK | 5 | 3 | 2 |
| 2 | 5 | 6 | 直接FK | 11 | 4 | 9 |
| 1 | 間接FK | 2 | ||||
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 2 | 1 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
64 16.村松 |
19 10.Mジェズス 52 10.Mジェズス 62 7.Mギリェルメ 89 10.Mジェズス 90+4 36.青木 |
| 交代 | |
|
59分 7.水谷 → 8.畑 80分 10.小松 → 11.佐川 80分 16.吉岡 → 34.鈴木 80分 6.諸岡 → 25.藤山 |
42分 5.山口 → 24.山田 69分 11.エジガル → 18.山﨑 69分 17.高畑 → 23.米田 89分 8.増山 → 36.青木 89分 7.マルコス → 38.松澤 |
| 警告 | |
|
39分 4.井上 |
39分 4.井上 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
13489
天候
晴
気温
20.7
湿度
58
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
PHOTO 試合写真
試合写真はありません
























COMMENT 監督・選手コメント
選手・クラブを信じてくれる皆様、どんな時も選手を支えていただき本当にありがとうございます。
アウェイでも声を枯らして選手の心に火を焚きつけていただき、本当にありがとうございます。
悔しさからしか執念は出ません。
秋田はここから強くなる。
その思いしかございません。
選手コメントがありません。
質疑応答
前の2試合に比べて試合の入り方は良かったが、後半に入っての4失点が非常に大きかった。前半と後半の違いは。
勇敢にボールを奪いに行って、奪い切れず、奪えるようになるしか道はないと思います。
敵陣でボールを持って繋ぐ中で、奪われてカウンターで一気に攻め込まれるという展開が目立った。
相手カウンターのスタートは、奪われたところからスタートする。
奪われた瞬間のキリカエ速度、魂ぎわ強度が第一防波堤。
後方リスク管理は、今日の試合ではリスク覚悟の同数守備。
攻撃のやり切る力が大前提。
そして前からのキリカエ責任と、同数でも耐久力のある選手・チームを目指します。
短時間での複数失点が続いている。守備で相手の流れを切って主導権を奪い返すために必要なのは。
最適解は1つではない。本質を大前提にして選手が選択できるように取り組みたい。
自分の指導不足だと思います。
ルヴァンカップを挟み、ホームでの山口戦を迎える。昨年は初戦の讃岐戦で勝利しリーグ戦で浮上した。昨年の例も含めて、この2戦をどのように挑むか。
日常の練習で挑戦、体感し身体に染み込んだ事しか試合で出せない。
今日、出てない選手たちが躍動し、活躍し、秋田はここから強くなると思います。
岡﨑亮平選手の起用について。
統率力。人への強さ。
どんな時も発揮してくれると信じてます。
失点こそあったが、魂ぎわの粘り強さや秋田らしいプレーは見受けられた。
根本本質にベクトルを向け、目の前の相手に勝っていく。
その志はピッチに出てました。
敗戦を宝にしたいと思います。
1失点目について、秋田の守備ではなかった。食らいついていかなければなかった。
カウンターに対して入れ替わりが起きると相手は加速する。
守備での状況判断。インターセプトに行くのか、遅らせるのか、振り向かせないのか。
その状況判断を共有するという宝を秋田は手にしたと思います。