2024 明治安田 J2リーグ 第34節
ブラウブリッツ秋田 vs ベガルタ仙台
1 0
2024.10.06. Sun 15:00
ユアテックスタジアム仙台
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Starting Member
- GK 1 山田 元気
- DF 4 蜂須賀 孝治
- DF 2 岡﨑 亮平
- DF 5 河野 貴志
- DF 13 才藤 龍治
- MF 25 藤山 智史
- MF 80 小野原 和哉
- MF 8 畑 潤基
- MF 7 水谷 拓磨
- FW 10 小松 蓮
- FW 11 梶谷 政仁
Substitution Member
- GK 23 矢田貝 壮貴
- DF 27 喜岡 佳太
- MF 6 諸岡 裕人
- MF 9 中村 亮太
- FW 29 佐藤 大樹
- FW 77 河村 慶人
- FW 18 吉田 伊吹
Starting Member
- GK 33 林 彰洋
- DF 25 真瀬 拓海
- DF 22 小出 悠太
- DF 5 菅田 真啓
- DF 39 石尾 陸登
- MF 6 松井 蓮之
- MF 10 鎌田 大夢
- MF 11 郷家 友太
- FW 7 中島 元彦
- FW 9 中山 仁斗
- FW 98 エロン
Substitution Member
- GK 1 小畑 裕馬
- DF 19 マテウス モラエス
- MF 8 松下 佳貴
- MF 14 相良 竜之介
- MF 17 工藤 蒼生
- MF 27 オナイウ 情滋
- FW 15 梅木 翼
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 3 | 6 | シュート | 15 | 6 | 9 |
| 4 | 3 | 7 | GK | 8 | 3 | 5 |
| 2 | 1 | 3 | CK | 11 | 8 | 3 |
| 6 | 2 | 8 | 直接FK | 10 | 4 | 6 |
| 1 | 1 | 2 | 間接FK | 0 | 0 | 0 |
| 1 | 1 | 2 | オフサイド | 0 | 0 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 1 | 1 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
7分 11.梶谷 |
- |
| 交代 | |
|
58分 7.水谷 → 10.佐藤 58分 25.藤山 → 6.諸岡 58分 10.小松 → 18.吉田 70分 8.畑 → 77.河村 82分 11.梶谷 → 27.喜岡 |
62分 9.中山 → 14.相良 76分 98.エロン → 15.梅木 76分 6.松井 → 8.松下 76分 10.鎌田 → 17.工藤 85分 7.中島 → 19.マテウス |
| 警告 | |
|
- |
32分 6.松井 72分 10.鎌田 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
13477人
天候
曇
気温
19.3℃
湿度
90%
風
無風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
秋田を信じて応援してくださる皆様の思い、選手の勝ちたい思い、その思いが一つになって、東北ダービー、心を打つような、胸が熱くなるような試合を選手たちはしてくれました。
本当に素晴らしかったと思います。
選手コメントがありません。
質疑応答
序盤から非常にこぼれ球に対しての反応や寄せが非常に良かった。
セカンドボールの反応、執念。
出足の鋭さが光っていました。
梶谷選手は「ユアスタでゴールを決めて仙台サポーターを静まりかえらせたい」と事前に言っていたが、有言実行となった。
チーム全員でゴール方向に動き、アクションをとり続けてこぼれのこぼれまで全員で詰めた素晴らしいゴールだと思います。
梶谷の複数人を相手に挑んで行く姿は感動的だった。
少年達が憧れる様なプレーをしたと思います。
仙台がボールを持つ時間が長く続いたが、何度もボールを掻き出し、走ってカバーに行くという秋田らしいプレーが見受けられた。
逆境の中で光り輝く粘り強さ。それが秋田だと思います。
山田選手について、PKはもちろん、クロスやシュートなど反応の良さを見せていた、
常に良い準備をして、チームにポジティブなエネルギー、良い風を吹き続ける。
山田元気とキーパー陣の努力を神様が見ていたと思います。
終盤で2度目の連勝。チームの成長度合いについて。
自分たちが信じたものをやり抜く信念。
それが選手を成長させ、前進させていると思います。
これまで勝利をしたことがない仙台に勝つことができた。これがチームにもたらすものは?
全員で勝利したこと。
そして日常の練習から今日来ていないメンバーも含め、誰も手を抜かず、誰もサボらず練習している。
それが秋田である。これからも全員で信じ合って最強の強度を目指します。
プレーオフへの望みを繋いだ。目の前の1試合に全力を注げているのではないかと思ったが。
日常こそ奇跡。
日常こそ全てだと思います。
今日の試合の笛が鳴ったということは、次の試合の準備の笛が鳴ったいうことだと思います。
良い準備をして、チーム全員で挑戦していきたいと思います。
押し込まれる展開が続いたが、そんな中でもコンパクトに保ち、ラインを押し上げられていた。
もっと鋭く、もっと同時性、もっとチーム全員でということを挑戦していきたいと思います。
多くのサポーターが駆けつけて、声援を送ってくれた。
アウェイの地まで来ていただいたサポーターの数は、チーム史上最多だと聞いております。
胸が熱くなるような、心を打つようなプレーを選手たちがしてくれているからこそ来ていただけていると思っております。
これからもチーム全員で秋田のために戦っていきたいと思います。