2023 明治安田 J2リーグ 第8節
ブラウブリッツ秋田 vs FC町田ゼルビア
1 0
2023.04.08. Sat 14:00
町田GIONスタジアム
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Starting Member
- GK 31 圍 謙太朗
- DF 33 飯尾 竜太朗
- DF 4 阿部 海大
- DF 5 河野 貴志
- DF 22 髙田 椋汰
- MF 8 畑 潤基
- MF 25 藤山 智史
- MF 6 諸岡 裕人
- MF 7 水谷 拓磨
- FW 15 丹羽 詩温
- FW 40 青木 翔大
Substitution Member
- GK 21 小澤 章人
- DF 3 小柳 達司
- DF 13 才藤 龍治
- MF 16 井上 直輝
- MF 24 小暮 大器
- FW 17 梶谷 政仁
- FW 18 吉田 伊吹
Starting Member
- GK 23 ポープ ウィリアム
- DF 14 チャン ミンギュ
- DF 26 カルロス グティエレス
- DF 4 池田 樹雷人
- DF 2 奥山 政幸
- MF 27 平河 悠
- MF 8 高江 麗央
- MF 19 稲葉 修土
- MF 22 翁長 聖
- FW 25 藤尾 翔太
- FW 11 エリキ
Substitution Member
- GK 42 福井 光輝
- DF 6 太田 宏介
- DF 34 藤原 優大
- MF 10 高橋 大悟
- MF 32 黒川 淳史
- FW 9 沼田 駿也
- FW 7 荒木 駿太
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 5 | 10 | シュート | 7 | 3 | 4 |
| 3 | 4 | 7 | GK | 8 | 5 | 3 |
| 1 | 3 | 4 | CK | 2 | 1 | 1 |
| 6 | 6 | 12 | 直接FK | 9 | 6 | 3 |
| 1 | 0 | 1 | 間接FK | 1 | 0 | 1 |
| 1 | 0 | 1 | オフサイド | 1 | 0 | 1 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
84分 . |
- |
| 交代 | |
|
62分 8.畑 → 13.才藤 62分 15.丹羽 → 18.吉田 72分 7.水谷 → . 72分 40.青木 → 11.梶谷 90+1分 6.諸岡 → 3.小柳 |
75分 25.藤尾 → 7.荒木 86分 8.髙江 → 34.藤原 86分 11.エリキ → 32.黒川 86分 2.奥山 → 9.沼田 |
| 警告 | |
|
- |
90+3分 27.平河 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
3219人
天候
曇のち雨
気温
17.8℃
湿度
56%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
秋田を信じてくださる全ての皆さまの応援、そして選手の努力。
本当に素晴らしかったです。
選手コメントがありません。
質疑応答
首位の町田を相手に勝ち点3。この勝利のチームの価値は。
選手たちの日常からの努力。
それが結果となって表れたと思います。
先週の練習では、守備のコンパクトさはまだまだだと話していたが、今日の試合ではその部分はどう感じたか。
自分たちの距離感、秋田の距離感で勝負できていたと思います。
攻撃力のある町田を相手に無失点でしのいだ。
夢中で走り続けた結果だと思います。
3バックで来た町田に対応して、しっかり連動した守備ができていた。この部分は想定内だったのか。
どんなシステム、どんな相手でも秋田は秋田であり、選手たちの主体性が素晴らしい。
ロングスローからの得点。しっかりと強みを活かせたと感じるか。
信じ抜いたゴール。
梶谷は今季初アシスト、阿部が今季初得点。若い選手が得点に絡んだ。
若い選手は自分を捨ててチームが勝つために夢中になって走る。
それを覚悟した時に一番成長できる。
若手が1試合を経験して伸びる比率は、非常に高い。
これからもチームが勝つために夢中で走れる選手を目指して努力してほしいと思います。
この試合の収穫は。
秋田コンパクト。
次節に向けて、勝利をどのように活かしたいか。
今日は終わったので、次に向けてさらに良い選手を目指して、日常を大切にしたいと思います。
秋田サポーターが非常に多く駆けつけ、最後まで声を出していた。
応援は心に刺さる、そして心にしみる。それを背負って人のため、秋田のために走り切る選手の姿は美しかったと思います。
開始早々にゴールとなっていたかという中で前半を終えた。ハーフタイムどのような声をかけたか。
必ず勝つ。
戦術的な部分はありますけれども、一丸となって団結して必ず勝てる、皆はできる。
そういう思いでいました。
選手たちが後半見せたパフォーマンスについては。
主体的。
主は選手であり、主が話しながら、主が自分たちの力で乗り越える。
前向き、やる気の熱が漂っていました。