2023 明治安田 J2リーグ 第1節
ブラウブリッツ秋田 vs ザスパクサツ群馬
0 0
2023.02.18. Sat 14:00
正田醤油スタジアム群馬
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Starting Member
- GK 31 圍 謙太朗
- DF 33 飯尾 竜太朗
- DF 4 阿部 海大
- DF 5 河野 貴志
- DF 22 髙田 椋汰
- MF 9 中村 亮太
- MF 6 諸岡 裕人
- MF 25 藤山 智史
- MF 14 三上 陽輔
- FW 29 齋藤 恵太
- FW 40 青木 翔大
Substitution Member
- GK 21 小澤 章人
- DF 13 才藤 龍治
- MF 16 井上 直輝
- MF 24 小暮 大器
- FW 8 畑 潤基
- FW 15 丹羽 詩温
- FW 17 梶谷 政仁
Starting Member
- GK 21 櫛引 政敏
- DF 36 中塩 大貴
- DF 3 畑尾 大翔
- DF 24 酒井 崇一
- MF 10 佐藤 亮
- MF 22 細貝 萌
- MF 28 長倉 幹樹
- MF 20 中田 湧大
- MF 19 岡本 一真
- FW 23 平松 宗
- FW 7 川本 梨誉
Substitution Member
- GK 42 石井 僚
- DF 2 城和 隼颯
- MF 15 風間 宏希
- MF 38 天笠 泰輝
- FW 17 山中 惇希
- FW 18 岩元 ルナ
- FW 9 北川 柊斗
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 6 | 5 | 11 | シュート | 4 | 3 | 1 |
| 1 | 5 | 6 | GK | 21 | 9 | 12 |
| 3 | 6 | 9 | CK | 2 | 1 | 1 |
| 7 | 6 | 13 | 直接FK | 12 | 4 | 8 |
| 0 | 0 | 0 | 間接FK | 2 | 2 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | オフサイド | 1 | 1 | 0 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
- |
- |
| 交代 | |
|
62分 . → 8.畑 62分 . → 15.丹羽 72分 9.中村 → . 90+3分 6.諸岡 → . 90+3分 40.青木 → 11.梶谷 |
69分 33.細貝 → 15.風間 69分 10.佐藤 → 38.天笠 69分 23.平松 → 9.北川 88分 7.川本 → 18.岩元 |
| 警告 | |
|
26分 6.諸岡 90+1分 15.丹羽 |
- |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
3374人
天候
晴のち曇
気温
14.5℃
湿度
22%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
日常こそ全て。日常こそ奇跡。
日常から両チームのクラブ、サポーター、地域の方々の努力で、今日はピッチに立たせていただきました。
そして、闘わせていただきました。
そのことに感謝を申し上げます。
ブラウブリッツ秋田はこれからも熱く走り続けたいと思います。
選手コメントがありません。
質疑応答
スタメンに新加入が5人入った。前半から意図する戦術や相手陣地に押し込んでとことは、昨年と変わらずできていたように見受けられた。
徹底することを徹底する。ブレずに闘ってくれたと思っています。
新加入の選手についても秋田にフィットして戦ってくれていたと思うが、改めて公式戦で見てどう感じたか。
新加入、フィットではなく、秋田は秋田である。
新加入という概念なくやれているということか。
圧倒的秋田らしさを表現するために、一つになってくれていると信じています。
こぼれ球をシュートや触ったりということはできても、最後は枠内に入れることができずに勝利にはつなげられなかった。
こぼれ球の奇跡。これは奇跡でなく、偶然でなく、必然でなければならない。
こぼれを狙っている執念。それが足りなかったと思います。
練習あるのみ。
シーズンが始まったばかりだが、今後に向けて磨いていきたいことは。
真っ向勝負の練習を続けるのみだと思います。
群馬はどのようなチームだと感じたか。
オーガナイズされた素晴らしいチームだと思いました。
遠い秋田からもサポーターが駆けつけてくれた。
どんな時も選手・クラブを根底から支える素晴らしい仲間。
支え合って、助け合って、これからも一緒に永遠に走り続けてほしいと思います。
試合終了後、悔しがっている選手が多かった。
悔しがったその次の行動が全て。
練習の最初の1秒から悔しさ全開で練習できるか。
それが大切だと思います。
去年から一番継続したいと思っていることは。
徹底を徹底する。
全体的にコンパクトな陣形が出ていて、あまり間延びするシーンもなかった。
コンパクトとは助け合わなければできないもの。
チームのために全員が一体となる現象・証拠でもあると思います。
強度あるコンパクトに挑んでいきたいと思います。
最終ラインのラインコントロールをどのように見たか。
まだまだ未熟です。
競り負けが多かった。
練習あるのみです。
髙田選手は試合が終わるまで果敢にボールに食らいついて、前に前に行こうという姿勢が見えた。
ミスターガッツマン。
青木選手の献身的なプレーがあった反面、一点が取れなかった。青木について。
年齢を重ねるほどに強くなっていく晩熟の炎のストライカー。