2020 明治安田 J3リーグ 第3節
ブラウブリッツ秋田 vs ヴァンラーレ八戸
2 0
2020.07.11. Sat 13:00
プライフーズスタジアム
DAZNで観戦する
SCHEDULE 当日のスケジュール
スケジュール情報がありません
7月まではアウェイエリアの設置は行われず、アウェイチームのユニフォームや応援グッズを着用してのご観戦はできません。
移動することによる感染拡大リスクを 鑑み、7月いっぱいは秋田県外へ赴いてのアウェイゲームの観戦はお控えください。
DAZNであればブラウブリッツ秋田の全試合を生中継でご覧いただけます。
◆DAZNに未加入の方はこちらから◆
EVENT イベント情報
GOURMET グルメ情報
グルメ情報がありません
GOODS グッズ情報
グッズ情報がありません
TICKET チケット情報
チケット情報がありません
ACCESS アクセス情報
アクセス情報がありません
Starting Member
- GK 21 田中 雄大
- DF 3 鈴木 準弥
- DF 5 千田 海人
- DF 17 韓 浩康
- DF 39 鎌田 翔雅
- MF 8 茂 平
- MF 15 江口 直生
- MF 22 沖野 将基
- MF 24 山田 尚幸
- FW 9 中村 亮太
- FW 29 齋藤 恵太
Substitution Member
- GK 23 小池 大喜
- DF 50 加賀 健一
- MF 7 前山 恭平
- MF 11 久富 賢
- FW 13 林 容平
- FW 14 三上 陽輔
- FW 16 井上 直輝
Starting Member
- GK 31 花田 力
- DF 6 河津 良一
- DF 11 國分 将
- DF 22 穂積 諒
- DF 33 佐藤 和樹
- MF 4 前田 柊
- MF 10 新井山 祥智
- MF 24 貫名 航世
- FW 9 上形 洋介
- FW 30 黒石 貴哉
- FW 44 秋吉 泰佑
Substitution Member
- GK 1 ゴ ドンミン
- DF 3 伊勢 渉
- MF 7 中村 太一
- MF 8 高見 啓太
- MF 13 丸岡 悟
- MF 17 安藤 翼
- FW 18 谷尾 昂也
スタッツ
| 前 | 後 | 計 | データ | 計 | 後 | 前 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 8 | 6 | 14 | シュート | 8 | 5 | 3 |
| 5 | 7 | 12 | GK | 12 | 5 | 7 |
| 3 | 3 | 6 | CK | 9 | 2 | 7 |
| 4 | 6 | 10 | 直接FK | 9 | 7 | 2 |
| 0 | 0 | 0 | 間接FK | 3 | 0 | 3 |
| 0 | 0 | 0 | オフサイド | 3 | 0 | 3 |
| 0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
| 得点者 | |
|---|---|
|
66分 9.中村 77分 . |
- |
| 交代 | |
|
63分 0.オウンゴール → . 72分 . → . 72分 9.中村 → . 86分 . → . 86分 . → . |
63分 44.秋吉 → 17.安藤 63分 9.上形 → 8.高見 74分 4.前田 → 18.谷尾 74分 30.黒石 → 13.丸岡 83分 24.貫名 → 7.中村 |
| 警告 | |
|
80分 . |
6分 44.秋吉 86分 7.中村 90+1分 11.國分 |
| 退場者 | |
|
- |
- |
試合環境
観衆
444人
天候
雨
気温
19.0℃
湿度
86%
風
弱風
ピッチ状態
全面良芝
























COMMENT 監督・選手コメント
本日の試合から、スタジアムにお客様をお迎えしての試合開催が可能となりました。お客様、そしていつも支えてくださるサポーターの皆様とともに、サッカーの素晴らしさを共有できたことに、本当に感謝しております。
「前に挑む」という根底を変えずに、チーム一丸となって全員でミスをカバーし合いながら、選手たちはひたむきに走ってくれました。今後も1分、1秒、ワンプレー、その一つ一つに集中し、秋田一体となって挑んでいきたいと思います。
選手コメントがありません。
質疑応答
後半について、久富を途中交代で参加させ、流れがぐっときたように感じた。そこからのチームの変化についてどう感じたか。
日頃の練習から非常に積極的なプレー、個人・コンビでの突破力のある選手です。そして守備への献身的な働きというのは賢の持ち味であり、それが遺憾なく発揮されたと思っています。
前半について、八戸の左右に振る攻撃が効果的で苦しめられたように感じた。前半の本来の意図があれば。
守備の時にはチーム一体で、展開されても「粘り強く」守るということがしっかりできたと思っています。
前に挑んでいくことを変えず、ということで、何回失敗しても挑戦し、ようやくハマった瞬間がゴールだったと思う。我慢があったと思うが、その点の選手の頑張りについては。
相手の状況を見ながら前へ挑んでいくという形が、後半多く出たと思います。そういう意味でも、ゴールを目指すことを突き詰めながら選手たちが挑んでくれたこと、そして、少しずつ進化してくれたことが非常に嬉しかったです。