MATCH RESULTS

2016 明治安田生命 J3リーグ 第18節

AWAY

ブラウブリッツ秋田

0-1

HOME

栃木SC

日時2016.07.24. Sun  17:00
場所栃木県グリーンスタジアム

HIGHLIGHT DATAハイライト動画・試合データ

Starting Member
位置No.選手名
GK21吉満 大介
DF4広瀬 健太
DF5尾本 敬
DF7菅 和範
DF17山形 辰徳
MF6古波津 辰希
MF8廣瀬 浩二
MF30本間 勲
MF38宮崎 泰右
FW9大石 治寿
FW13上形 洋介
Substitution Member
位置No.選手名
1GK竹重 安希彦
15DF永芳 卓摩
18DF坂田 良太
14MF西谷 和希
20MF西谷 大稀
41MF佐々木 勇人
11FWジャーン モーゼル
AWAY
ブラウブリッツ秋田
HOME
栃木SC
栃木SC
日時
2016.07.24 Sun 17:00
場所
栃木県グリーンスタジアム
データ
639シュート1697
6915GK1679
156CK651
5510直接FK1046
000間接FK312
000オフサイド110
000PK000
得点者89分 11.ジャーン
HT 7.前山 → 11.久富
86分 32.浦島 → 20.青島
88分 9.呉 → 33.船川
交代61分 13.上形 → 14.西谷
75分 38.宮崎 → 41.佐々木
80分 8.廣瀬 → 11.ジャーン
45+1分 32.浦島
警告57分 7.菅
73分 17.山形
退場者
観衆天候気温湿度ピッチ状態
8586人25.5℃66%弱風全面良芝、乾燥

LIVE SCORES試合速報

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  • 試合終了です。
  • パスカットされカウンターを受け、栃木のコーナーキックです。
  • 栃木は一人少ない中での試合となります。
  • 現在栃木の佐々木が倒れ、プレーの続行が不可能なようです。
  • 89分 ヘディングで合わせられ11.ジャーンにゴールを奪われました。
  • 船川の今期初出場となります。
  • 選手交代 88分 ブラウブリッツ秋田 9.呉33.船川
  • 一人一人マークを外すことなく、現在ゴールキックとなりました。
  • 栃木西谷の右サイドから中に切り込まれてのシュートはゴールバー。万事休す。現在コーナーキックです。
  • 選手交代 86分 ブラウブリッツ秋田 32.浦島20.青島
  • 何度も跳ね返し一旦スローインとなりプレイが切れました。
  • 現在栃木の猛攻が続いていますが、組織的な守備でゴールを割らせていません。
  • 佐々木のペナ外からのシュートは松本がパンチングで防ぎました。
  • カウンターから栃木のジャーンに打たれるも枠を大きく外れています。
  • 守備陣崩れずに集中しています。
  • 相手は3枚すべての交代を使いました。
  • 選手交代 80分 栃木SC 8.廣瀬 → 11.ジャーン
  • ペナルティーエリア内での栃木のシュートに秋田は3人でブロック。
  • 混戦を跳ね返し最後は久富が大きくクリア。
  • 相手のコーナーキックです。集中して跳ね返したいところです。
  • 「イエローカード」 73分速報が遅れていない間のプレーで 17.山形に警告です。
  • セットプレーのチャンスでしたがペナ内でファールを奪われ相手のフリーキックとなりました。
  • 選手交代 75分 栃木SC 38.宮崎 → 41.佐々木
  • ネットワークの不具合により少々速報が送れずにおりました。ご覧の皆様、大変申し訳ございませんでした。
  • 左サイド浦島のシュートは枠を捉えることができず。
  • 相手の逆サイドへのアーリークロスはラインを割り、現在ゴールキック。
  • 相手にクリアされるもなおも攻撃をしかけ、最後は日髙の左からのセンタリング。浦島のヘディングはゴールキックとなりました。
  • 左サイドにいた山田から中央の日髙へ、日髙から逆サイドに抜けた川田へのパスは相手にクリアされ、現在コーナーキックとなりました。
  • 選手交代 61分 栃木SC 13.上形 → 14.西谷
  • キーパーのパンチングを中央の川田がシュートもバーの上。
  • 今度はニアサイドに合わせ混戦となり最後は大陸のシュートがはじかれ、再度コーナーキックとなりました。
  • コーナーキックはフォアサイドに合わせ混戦となり、逆サイドからのコーナーキックとなりました。
  • 「イエローカード」 57分 栃木SC 7.菅に警告です。先ほどの久富へのファールのプレーです。
  • 下田が逆サイドで合わせるもゴールラインにいた相手DFにはじかれました。決定的シーンでした。
  • 下田がヘディングでクリアし、逆サイドのラインからスローインとなっています。
  • 相手ベンチ前(自陣)での山田守備はファールの判定。現在フリーキックとなっています。
  • 左サイドからワンツーで侵入されシュートされるもニアを狙われたシュートはゴールを外れました。
  • ペナ内に侵入されるもクリアし、今もなお栃木の攻撃の時間が続いています。
  • 相手に触られるもしっかりと秋田の守備陣が身体を張り、ゴールキックとなりました。
  • ショートコーナーからペナルティーエリア内に上げられるも山田がクリアし、再度コーナーキック。
  • 右サイドを崩されシュート打たれるも足にあたり、そのこぼれ球を中央からフリーで打たれるも松本がはじき現在コーナーキック。
  • 大陸が左サイドからペナルティーエリア内に侵入しシュートするも相手に寄せられゴールキックとなりました。
  • 後半が開始され、序盤から攻め込みます。
  • 選手交代 HT ブラウブリッツ秋田 7.前山11.久富
  • ハーフタイムとなりました。
  • 「イエローカード」 45+1分 ブラウブリッツ秋田 32.浦島に警告です。
  • 山田のペナルティーエリアの外からのシュートは無回転シュートとなりましたがGKにはじかれました。
  • その後、隙をついた前山のロングシュートはキーパーの正面。
  • 川田のフリーキックは壁にはじかれカウンターを受けるも、深井がクリア。
  • 山田のスローインからペナルティーエリアの角で大陸が倒されフリーキックのチャンスです。
  • 残り5分となりました。相手自陣深い位置で田中が賢明な守備を見せます。
  • 大陸が低い位置での守備に貢献し、ファールを受けました。
  • ゴールまでの距離は45メートルほどです。深井が跳ね返し栃木のスローイン。
  • 山田の守備はファールを取られ、秋田陣内の中央でのフリーキック。
  • その形からこぼれ球をペナルティーエリア内でシュートを打たれるも枠から外れました。
  • 栃木は前線へ放り込み、そのこぼれ球を狙いますが、秋田の守備陣はしっかりとチャレンジ&カバーで組織で対応します。
  • 山田のロングシュートははじかれましたが、それを拾い田中が左サイドの浦島へ、それをヘディングで折り返し大陸が反応するも相手守備に阻まれました。
  • こぼれ球に反応した川田がクリア時にファールを受けフリーキックとなりました。
  • 続いてコーナーキックとなりました。
  • 相手ゴールキーパーからのロングキックに競り合った川田がファールを奪われ、ハーフエラインから10メートル前からフリーキックとなりました。
  • 中盤の良いコンビネーションから最後は前山から逆サイドの浦島へロングパスをするも、ラインをわりました。
  • 大陸がエリア内で倒されるもファールはとられず
  • 相手にクリアされるも、尚も秋田ボール。
  • 蹴るのは川田。
  • 下田から中央の田中へ、田中がバランスを崩し相手にクリアされるも、CKのチャンスを得ました。
  • 秋田は一人一人の距離感が良くセカンドボールをしっかりと拾って組み立てています。
  • 細かいパス回しから最後は中央の大陸がシュートもミートせず。
  • 秋田がリズムを作り始めました。
  • 左サイド深井からペナルティーエリア中央の田中へ、田中が胸で落とし前山がシュートも枠を捉えることができず。惜しいシーンでした。
  • 右サイドを崩されニアサイドにシュートされるも枠には入っていません。
  • 序盤はシンプルに攻撃してくる栃木に攻め込まれるも組織的な守備でしっかりと対応しています。
  • 深井のインターセプトから大陸がシュートも枠を外れました。
  • 中央から38宮崎にシュート打たれるも枠から外れました。
  • 浦島から右サイドの川田へ、最後は日髙がゴール前へクロスもGKにキャッチされました。
  • 右サイドを突破されセンタリングされるも、ここは守備陣が冷静に対応。
  • ハーフエラインからのフリーキックのこぼれ球をペナルティーエリア外から打たれるもゴールを大きく外れました。
  • 浦島がGKを跳ね返し、そのボールに反応した大陸が惜しいシーンを見せました。
  • ブラウブリッツ秋田のキックオフで試合が開始されました。
  • 芝生はあきぎんスタジアムに非常に似た芝生となっております。
  • 選手が入場してきました!
  • 天候は曇り。いよいよキックオフです!
  • スターティングメンバーが発表されました!

COMMENT監督コメント

相手の栃木が8連勝中であるとか、首位であるとか、ここが栃木のスタジアムであるとか、栃木の観客やサポーターが本当にすばらしい応援をしてすばらしい雰囲気をつくるこのスタジアムだとか、そういうことは一切関係なく、自分たちは一切栃木を恐れずに立ち向かいましたし、私自身はこの試合を自分たちが勝たなければならないと思って臨みましたし、それが今思っていることです。ただ事実は1-0の敗北であり、体力、スピード、体の強さ、経験、あらゆる面で我々よりも栃木の選手たちの方が一枚上手だと思いました。ただ、その差たるや本当に小さいものだと思っています。ただ、本当に小さい差が大きな結果を生む、そんな試合だったと思っています。

質疑応答

第5節(前回対戦時)との違いはあったか?

まずはうちではなく、栃木の選手たち、栃木というチームがやることを統一して、一人一人全員がはっきりとやることを理解している。そして自分の役割を担っている。そういう意味では本当に統一されていると思います。

TICKETチケットについて

チケット情報については、Jリーグチケットをご覧ください。